北山村産のじゃばらを全国区にした人は政治家の鑑だった!

じゃばら産業を育てた北山村の偉大な政治家の物語

 

こんにちわ。花粉症対策研究家のジャバラーです。

 

 

今でこそ北山村産のじゃばらはメジャーな存在になりましたが、少し前までは赤字を垂れ流すお荷物産業でした。

 

 

それで財政が悪化し、一時は北山村が消滅の危機に瀕することもありました。

 

 

それを救ったのは、ある一人の政治家でした。

 

 

このエピソードに私は非常に感銘を受け、単に花粉症対策と言う枠を超えて、北山村とじゃばらを応援したいと思うようになりました。

 

 

感動の村おこし物語を、是非一度お読みになって下さい。

 

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北山村産のじゃばらを有名にした名物村長 奥田貢氏が引退

出典:http://wbs-radio.com/otakara/?p=1983#

 

あの前都知事と大違い、惜しまれ引退クリーン村長 本州で人口最少、信号機もない和歌山県北山村

 

出張は1人で「公私混同はないよ。アハハ」

 

 

この夏、本州で一番、人口の少ない村、和歌山県北山村の奥田貢(みつぐ)村長(74)が引退する。

 

 

「政治とカネ」で辞職に追い込まれたメガロポリス東京のせこい首長と大違い。

 

 

4期16年、村の魅力発信に奔走したクリーン村長の勇退を村民や職員が惜しんでいる。

 

出典:http://mainichi.jp/articles/20160623/dde/012/010/002000c

 

じゃばらで盛り上がる北山村ですが、その北山村の発展を支えてきた村長、奥田貢氏が2016年8月で高齢を理由に引退しました。

 

 

昭和16年北山村で生まれた奥田氏は、その後旧建設省に入省。

 

 

国家公務員として働き、平成10年に出向で北山村助役に就任。

 

 

さらに2000年7月に村長選挙に立候補して当選。

 

 

以後、4期16年に渡って北山村の舵取りを担ってきました。

 

 

その奥田村長。実は稀に見る『清貧』な村長として、有名な方だったのです。

 

平成の大合併を乗り越えた奥田村長の努力

 

「あのとき合併していれば、今の北山村はない」

 

 

国が進める平成の大合併で当時の新宮市、熊野川町と3市町村で協議の席についた。

 

 

しかし、住民の命に直結する消防・救急の部分で折り合いがつかず、協議会を脱会し、単独の道を選んだ。

 

 

その後、自らの給与や議員の賞与カット、収入役や専属運転手の廃止など年間約7000万円の削減に成功、難局を乗り切った。

 

 

行財政改革の際、トップダウンではなく、職員からのアイデアを募り、外部委託していたごみ収集を自分たちが担うようにするなど、信頼関係を一層深めるきっかけにもなった。

 

 

現在は村の基幹産業のじゃばら、観光筏下りともに順調な伸びを見せている。今後は一村民として新村長を応援し、村発展のためにできることに取り組むつもりだ。

 

出典:http://www.kinan-newspaper.jp/?p=3356

 

北山村は、和歌山県でありながら三重県、奈良県に囲まれている日本で唯一の飛び地の村。

 

 

それが一度は2005年に、平成の大合併で合併されそうになりました。

 

 

最初それを知った時、どうして合併を了承しなかったのだろうか?と不思議に思いました。

 

 

村の名前が消えるのは寂しいのですが、大きい市に編入された方が財政的には楽になりそうだと思ったのです。しかし今回の記事でその理由が判明しました。

 

 

消防や救急の条件で折り合いが付かなかったのですね。

 

 

実は自民党衆議院議員の伊藤忠彦氏が、インターネットテレビのインタビューでこのことについて語ってくれていました。

 

言いたかったのは、総務省の…穏やかな人達の村の生活なんだが、やはり過疎地にあって、しかもここは人口470人で高齢化率が48%、つまり2人に1人が65歳の、まさに日本がこれから進もうとしている世界。

 

 

でもここの人達は、この間トークをしたが27歳の女性から86歳までの方と一緒にやったが、皆ここ(北山村)を大好きだと思っているんですが、ここの村長さんが、ここで心臓がちょっと痛いと言って倒れられたり脳梗塞とか脳卒中とかになったら、でもどうしても運んで行けば1時間かかるから、命という事について言えば残念だけれどお亡くなりになる確率が大きい。

 

 

でもここ(北山村)が大事だと。

 

 

で、ここ(北山村)の道路をうんと便利にして10分や20分で病院にもし行ける様にする道路を繋いだとする…それは東京の人から見るとどう思われているかと言うと「無駄だ」と言われますよねと。

 

 

このバランスが地方自治という事を考えた時に難しいんですと。

 

 

でも山から下りて来いという事を誰が言えるのか、故郷を捨てるのを誰が言えるのか、と(村長はおっしゃっていた)。

 

 

というところのバランスを税金というものを使って私達は日本全体の事を考えていくわけだから、まあやはり非常に難しい事を自治という言葉の中でやらせて頂いているという事を改めて総務省という立場で痛感してきた出来事だった。

 

出典:http://miwachannel.com/%E4%BC%8A%E8%97%A4%E5%BF%A0%E5%BD%A6/

 

そして当時村長に就任していた奥田氏は、自主独立の道を選びます。

 

 

しかし独立を維持するには財源の確保が必要。

 

 

ここから奥田氏の苦しい戦いが始まります。

 

徹底したコスト削減で年間7000万の経費削減

 

2016年6月に、テレビ朝日の羽鳥慎一モーニングショーと言う番組で、退任に合わせて北山村の奥田村長特集が組まれました。

 

 

番組内で村長の1日に密着。そこで驚き?の村長の質素倹約ぶりが紹介されました。

 

 

この日、奥田村長は東京の大正大学に出張。

 

 

防災危機管理の勉強会と、村(の名物じゃばら)の広報活動が目的だそうです。

 

 

もう70代ですから東京に移動するだけでも大変ですね。

 

 

しかし、村長は1人だけで出張。秘書もかばん持ちもいません。

 

 

村の職員は人数がギリギリなので、そんな余裕はないのだとか。

 

 

大正大学の学食で昼食。1000円の日替わりランチと、210円のアイスコーヒーを注文。

 

 

村長は会計時、領収書を受け取りませんでした。

 

 

つまり自腹、ポケットマネーで払っていたんですね。

 

 

「こういうのは経費には入らないんですよ」とさらっと言ってのける村長。

 

 

まあ当たり前と言えば当たり前ですが、安倍首相がアイスのガリガリ君を政治資金で買っていたことが判明したり、稲田朋美元防衛大臣が串カツ屋で14万円も飲食をして政治資金で支払っていたり・・・なんて話が次から次へと出てくる昨今、奥田村長はとってもまぶしく見えます。

 

 

また夜は東京に出向している、和歌山県東京事務所の若い職員と庶民的な居酒屋で会食。

 

 

ここのお会計も村長が支払い。領収書はやっぱり受け取らず。

 

 

ポケットマネーで奥田氏のおごりでした。

 

 

北山村の出張時のルールは、

 

  • 食事代なし
  • 宿泊費の上限1万3千円+交通費

 

だそうです。

 

 

宿泊費が1万3千円を超えたら、自腹なのだそうで。

 

 

そうやって日々節制に取り組んでいる村長ですが、北山村の財政を救うために2004年に奥田氏が取り組んだのが、自らの給料を3割カットすると言うものでした。

 

 

奥様には反対されないように、決定してから事後報告したそうです(笑)

 

 

さらに民間の委託料を減らそうと、水道メーターの検針やゴミ収集を市の職員が自ら始めたのだそうです。

 

 

他にも交際費をほとんど使わず会食などをしても自腹で出すとか、村長専用の車は持たず職員と共用で、運転も自ら行っていたなど、徹底したストイックぶりでコストカットを実現し、年間7000万円のコスト削減を実現しました。

 

 

ちょうど東京都知事だった舛添氏が政治資金の公私混同問題で激しい批判を受けている時期だったので、こんな政治家もいるんだ〜、と番組スタジオのコメンテーターも感心しきりでした。

 

 

と、ここまでは『守り』のお話。

 

 

支出をいくら抑えても、収入が無ければ、村の運営は行き詰ります。

 

 

ここから『攻め』の政策が始まります。

 

戦前生まれの村長がネットを駆使してじゃばらを有名に!

 

北山村が独立を保つために、収入源がどうしても必要でした。

 

 

その救世主となったのが、このサイトでも何度も紹介している北山村のじゃばらだったのです。

 

 

じゃばらは元々北山村の民家に1本だけ生えていた野生の樹木で、1970年代から村おこしに使おうと言う試みは既に行われていたのですが、あまり上手く行っていませんでした。

 

 

しかし2001年1月、北山村は当時黎明期だったネット通販の楽天市場に出店。

 

 

これがヒットしてじゃばらは急速に売上げを伸ばしていきます。

 

 

今でこそ楽天はネットでは知らない人はいない存在になっていますが、当時はまだ全く無名でした。

 

 

この決断をしたのが、2000年7月に就任したばかりの奥田村長でした。

 

 

この先見の明には驚くべきものがあります。

 

 

さらに同時にネットを駆使してじゃばらのPRを開始。

 

 

その一環が、自治体初のブログ運営でした。

 

 

北山村は無料ブログサービス村ぶろ(http://www.murablo.jp/)を2007年に開設。

 

 

自治体がブログをはじめたと言うのは、自治体が自ら独自のブログサービスを立ち上げたと言う意味です。すごい・・・

 

 

奥田村長は戦前生まれ。同世代の人たちだと全くパソコンを使えないと言う方も多いでしょう。

 

 

村長は役場の職員に常々「初めてのことをやらないと 二番煎じではだめだ」と言っていたそうです。

 

 

公務員一筋の奥田村長ですが、ベンチャーマインドも兼ね備えているみたいです。

 

 

村ぶろは県内外の人達を巻き込んで行き、その試みは農林水産省でも紹介されるほどになりました。

 

効果

 

元気:バーチャル村民数が導入した19年の約5,000人から20年は約8,000人となった。

 

 

対前年との比較:60%(増)

 

 

売上:ジュースなどじゃばら関連商品の売上が増加した。

 

 

導入直前との比較:28%(増) 対前年との比較:28%(増)

 

 

売上、元気:北山村とじゃばらのファンが増加している。(登録村民の数以上に)

 

 

元気:熊野地域全体のコミュニケーションの活性化と外の人からのコメントにより、改めて自分の住んでいる地域を見直し、村のことを好きになったという村民もいる。

 

出典:http://www.maff.go.jp/j/kanbo/joho/nougyo_it/kobetu_013001.html

 

2008年8000人だった会員は今では15000人を超えているそうです。

 

 

村民が500人程度なので、村外の会員も多くいると言うことですね。

 

 

また村長はネットだけでなく昔ながらのどぶ板営業を自ら実践し、あちこちにじゃばらをPRして回っていたそうです。

 

 

実は上記した東京出張も、大学に対してじゃばらのアピールをすることが目的でした。

 

 

また、じゃばらも、

 

北山村特産物じゃばら

 

「じゃばら」ですが、これは、北山村だけに元々自生していた独特の柑橘です。

 

 

スダチなどの仲間ですが、世界にもここにしかないということで、種苗登録をしましてしばらくは地域外に出ることはなかったのですが、期限が切れて現在は何処でも栽培できます。

 

 

「じゃばら」といえば北山村が本家本元であります。

 

 

かってはお荷物でしたが、ICTなどで大ブレークして、今や北山村の大きな産業となっています。

 

 

私が村長に就任した時には年間大体2千万円くらいの売上でしたが、今では10倍を超えました。

 

 

これを加えて、村の直営事業の売上は年間4億円になっています。

 

 

「じゃばら」は6次産業化の最先端です。

 

 

生産、加工は村で、販売は村の直営事業で、インターネット、スーパー、百貨店を通じて年間2億円販売しています。

 

 

村の税収は6千万円ですが、それに対して4億を超える直営事業の収入であり、非常に大きな産業になりました。

 

出典:http://www.sanson.or.jp/sokuhou/no_1018/1018-4.html

 

このように、いかだ下りと並んで、じゃばらは今や全国から村おこしのモデルとして注目されるに至りました。

 

 

年商4億円を稼ぐベンチャー企業の社長だったら普通は、外車乗り回して毎晩高級クラブで飲んで・・・とやりそうですが、奥田村長はあくまで謙虚で質素。

 

 

しかし村長の凄さはまだこれだけではありませんでした。

 

じゃばらで得た利益を子供たちに還元!未来への投資

 

私が最も感銘を受けたのが、じゃばらで儲けた利益の使い方でした。

 

 

奥田村長は、じゃばらの利益を溜め込むわけではなく、様々な形で村民に還元していきます。

 

全住民を対象に村営バス無料化 県内初 和歌山・北山村

 

和歌山県北山村は住民の貴重な交通手段となっている村営バスの無料化を決め、全住民を対象に 「村営バス利用優待券」の発行を始めた。

 

 

優待券の使用は来月4日からで、すでに住民の半数近くが 申請手続きを済ませている。

 

 

全住民を対象にした無料バスの運行は県内で初めて。

 

出典:http://sankei.jp.msn.com/region/kinki/wakayama/081218/wky0812180243000-n1.htm

 

このように、2008年にじゃばらで得た利益で村営バスを無料にしました。

 

 

しかしこれはまだ序の口。

 

 

私が一番素晴らしいと思ったのは、じゃばら利益を子供の教育に投資していることでした。

 

村の子全員に無料英会話教室 北山村、来月から

 

和歌山県北山村は、村内の全小中学生約30人を対象にした無料英会話教室を4月に開設する。

 

 

学習塾がなく、外国人も住んでいない山村の子どもたちに国際感覚を身につけてもらうのが狙いだ。

 

 

奈良、三重両県に挟まれた「飛び地」の村で人口510人。

 

 

隣接する三重県熊野市の塾に通う子もおり、親から「村内に英語を学ぶところがほしい」との要望があったという。

 

出典:http://www.asahi.com/national/update/0307/OSK200903070048.html

 

北山村では2009年、村内に無料英会話教室を開設しました。

 

 

さらに、所さんの学校では教えてくれないそこんトコロで2016年3月に放送された北山村特集によると、北山村の中学生は、全員村の負担で語学留学をさせてもらえるのだそうです。

 

 

随分国際化教育に力を入れているみたいですね。

 

 

これは本当に素晴らしいです。

 

 

2016年、『保育園落ちた日本死ね』『貧困女子高生』などが大きく報道され、待機児童解消や教育無償化など、口では理想的なことを言いつつも、遅々として進まぬ教育政策に国民は大きな不満を政府に訴えました。

 

 

この国では少子高齢化だからか、高齢者優遇の政策は多く打ち出しているのですが、子供向けの政策については、公約には掲げるものの、極めてその動きは鈍いです。

 

 

2016年にも中央政府はこの体たらくなのですが、北山村ではもう随分前から、実際に子供に対する投資を実践しているのです。

 

 

奥田村長は本当に偉大な村長ですね。

 

48年ぶり村長選投開票 飛び地の和歌山県北山村

 

退任が決まった時も、もっと続けて欲しいと言う声が多く上がったそうです。しかし高齢では仕方ありませんね。

 

 

全国で唯一、自治体全体が飛び地になっている和歌山県北山村で17日、村長選が投開票され、元村議の山口賢二氏(66)が会社役員の阪上博行氏(66)を破り、初当選した。無所属新人同士の一騎打ちを制した。

 

 

村長選は過去11回連続で無投票が続いており、選挙戦となったのは昭和43年以来48年ぶりだった。

 

 

投票率は84.95%で、68年の選挙を12.18ポイント下回った。得票数は山口氏が287票、阪上氏が48票だった。

 

出典:http://www.sankei.com/west/news/160717/wst1607170071-n1.html

 

奥田村長退任にあたって、全国が参議院選や都知事選で盛り上がっている時期に、北山村では村長選挙が行われ、新村長が選任されました。

 

 

新村長におかれましては、是非とも奥田村長の精神を受け継いで行ってもらいたいと思います。

 

北山村を買って応援!花粉症対策は北山村産のじゃばらサプリで

 

ずっと花粉症に悩まされ続け、偶然じゃばらと出会い、じゃばらの素晴らしさを皆さんにも伝えたいと思う中で、産地の北山村のこともあれこれ調べていく内に、奥田村長のことを知りました。

 

 

多くの政治家が私利私欲にまみれる中で、それに囚われてしまうことがない清貧さと、時代の先を見抜き、行動するベンチャースピリットを持ち合わせるこの村長が、消滅の危機にあった村だけでなく、私を含めた多くの花粉症患者を救うのに大きな役割を果たしたことがわかりました。

 

 

こういったことに気づく中で、私は今ではじゃばらそのものだけでなく、じゃばらを産んだ北山村そのものが大好きになりました。

 

 

じゃばらを産み、育ててくれた北山村に恩返しがしたい。

 

 

東日本大震災があった時に、『買って応援』と言うのがありましたが、北山村の製品を買って応援したい!と言う気持ちがますます強くなりました。

 

 

いつか実際に北山村を訪れてみたいな・・・とも思います。

 

 

北山村のじゃばらの皮の部分を丸ごと使ったじゃばらサプリと、粉末のすっぱくないジュースに大量に含まれるナリルチンが、アレルギー反応を起こしている患部を沈めてくれます。

 

参照:じゃばらとナリルチン

 

 

その効果の凄さは様々なメディアでも取り上げられており、最近では政治家も言及するほどになっています。

 


じゃばらを特集したメディアには、


「健康」2017年2月号


「夢21」2017年4月号


「メレンゲの気持ち」2010年3月20日放送分
「金スマ」2014年3月7日放送分
「おはよう関西」2015年11月18日放送分
「所さんのそこんトコロ」2016年3月11日放送分
「月曜から夜ふかし」2017年2月27日放送分


等があります。

 

もちろん私も愛用しています。

 



北山村産のじゃばらサプリと北山村産のすっぱくないじゃばらジュースは、この度日本じゃばら普及協会の認定商品第1号として公認マークを取得しました。



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じゃばらを通して北山村を応援することは、花粉症対策にとどまらず、近年稀に見る善政を行った村をさらに発展させ、北山村と同じように過疎化や少子高齢化に苦しむ地方に大きな希望を与えることになります。

 

 

じゃばらを買って日本をもっとよくしましょう!

 

 

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じゃばらは人気商品なので、花粉シーズンになると品薄になる場合があります。

長期保存可能なじゃばらのサプリや粉末ジュースを、花粉シーズンがはじまる前に入手しておくことを、強くオススメします。