花粉症で目が悪くなってメガネやコンタクトを買わなきゃいけなくなる!?その理由とは

花粉症で視力が落ちる理由

 

こんにちわ。花粉症対策研究家のジャバラーと申します。

 

 

花粉症と言えば鼻水・鼻づまりなどが有名ですが、意外と侮れないのが目の症状です。

 

 

皆さんも花粉症の季節に目に症状が出て困っていませんか?

 

 

私も初めての花粉症の症状はまず、目からでした。

 

参照:アレルギー性結膜炎とは

 

 

目の症状と言えば、充血・まぶたの腫れ・涙・ドライアイなど様々なものがありますが、やはり一番は目のかゆみです。

 

参照:花粉症と目の症状

 

 

目がかゆい、ゴロゴロと異物感がする、ショボショボする・・・と言った症状があるとどうしても目をいじったり掻いたりしてしまいます。

 

しかしそれがもし視力低下につながるとしたら?

 

 

花粉症の症状は花粉シーズンが過ぎれば概ね治まります。

 

 

しかし落ちた視力は花粉シーズンが過ぎても戻りません。

 

 

下手したら花粉症のせいで一生ものの傷を負う恐れがあるのが、目のかゆみです。

 

 

特にお子様がいらっしゃる方、子どもはどれだけ注意してもかゆいと目を掻いてしまいます。

 

 

実際に私はそういう子どもでした(笑)

 

 

お子様の大事な目を守るにはどうしたら良いか?

 

 

不安に思っている方は是非ごのページを最後まで読んでみて下さいね。

 


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花粉症で目がかゆい、ゴロゴロ・ショボショボする、思わず目を掻いてしまうと恐ろしいことに!

目がかゆい、ゴロゴロする、ショボショボする・・・でも掻いちゃだめ!

 

花粉症になると、鼻の次に発症しやすいのが目の症状です。

 

 

私が幼少の頃初めて発症した花粉症が、目の症状。つまり、アレルギー性結膜炎でした。

 

 

毎年5月頃になると、眼球が真っ赤に充血し、激しいかゆみが起こります。

 

 

ヒノキ花粉が原因だと思われます。

 

参照:花粉症とヒノキ

 

 

朝起きると、なんだか目がショボショボとしてちゃんと目が開けません。それに目がゴロゴロして物凄く異物感がありました。

 

 

ちょうどプール開きの季節と重なると、プールの授業を休んだりしてました。

 

 

ウイルス性と違って、アレルギー性の結膜炎は水中感染しないはずなんですがなぜか親に休まされてました。

 

 

目やにや涙も多く出て、何より強烈にかゆい!

 

 

いつもこの時期になると親に眼科に連れて行かれて、目薬をもらっていたのですが、全然効果は無かったですね・・・

 

 

そして親からはかゆくても目を掻いちゃ駄目!といつも注意されていましたが・・・

 

 

全く言いつけを守らず、目を掻きまくっていました(笑)

 

 

子どもは皆そんなもんです。

 

 

しかし、大人になっても目のかゆみを我慢できる人はいないでしょう。

 

 

私も我慢できない(笑)

 

 

目を掻くと、まぶたが腫れ上がったり、目じりがただれたりしてしまいます。

 

 

特に女性でアイメイクをしている方は、まぶたを掻くと化粧が取れていわゆる『パンダ目』になってしまいます。

 

参照:花粉症とパンダ目

 

 

しかし目をあまり掻いていると、腫れやただれ、メイク崩れだけでは済まなくなります。もっと酷いことが起こってしまいます。

 

 

それが『視力の低下』なのです。

 

目がかゆい、ゴロゴロする、ショボショボする・・・でも掻いちゃだめ!

 

かゆい目を掻くと、とても気持ちが良いです。するとついついもっと強くこすりたくなってきます。

 

 

そうやってる内に、強く目をこすり過ぎて目の表面にある角膜を傷付けてしまう恐れがあるのです。

 

 

コンタクトをしている方は、さらに危険です。

 

 

目を掻き過ぎて角膜が傷付いてしまうと、角膜に白血球が集まり、その結果角膜が濁った状態になります。

 

 

すると、視野狭窄になったり目がぼやけて見えにくくなってしまいます。

 

 

目が見えにくくなると、目を細めることが多くなり、乱視に繋がることもあります。

 

 

そうやって視力低下が起きるのです。

 

 

視力低下は、花粉の時期が過ぎれば回復する場合もありますが、傷付いた角膜やずれた目のピントは戻らないことも多いです。

 

 

こうなると、眼科に通院してメガネやコンタクトレンズも購入しないといけないようになります。

 

 

特にメガネやコンタクト代金は馬鹿になりません。余計なコストがかかってしまいますね。

 

 

特にお子様の視力がこんなことで落ちてしまったら悔やんでも悔やみきれません。

 

 

また子どもは力加減がわからないので、大人以上に激しく目を掻いてしまいがちです。そうなると、角膜が深く傷付いて視力が落ちるだけでは済まなくなるかもしれません。

 

 

しかし、いくら小さい子どもにかゆくても目を掻かないように!と注意しても私が断言しますが、絶対言うことを聞きません(笑)。

 

 

では、どうすれば良いのか?

 

 

子どもたちの視力を守るには、根本である目のかゆみを止めるしかありません。

 

 

そこで、子どもでも安全に出来る目のかゆみ対策をご紹介します!

 

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副作用なしで子どもでも安心!目のかゆみ対策は北山村産すっぱくないじゃばらジュースで!

目のかゆみ、ショボショボ、ゴロゴロ感には北山村のじゃばらで!

 

花粉症の目のかゆみを止めるのに、北山村のじゃばらをおススメします。

 

 

じゃばらは和歌山県の北山村で採れる幻の果実で、じゃばらの皮に大量に含まれるフラボノイドのナリルチンが、花粉症で炎症した部位を沈静化してくれます。

 

参照:じゃばらとナリルチン

 

 

じゃばらは、それだけで目・鼻・顔など全ての部位で起きるアレルギーに効果があるので、目のかゆみには目薬・鼻には鼻水止め、顔には軟膏薬・・・と部位ごとにそれぞれ薬を買う必要が無く非常にリーズナブルです。

 

 

また花粉症薬には、眠気など必ずと言っていいほど副作用があります。お子様に使うには心配ですよね。

 

参照:じゃばらと副作用 じゃばらと薬

 

 

一方じゃばらには副作用は一切ありません。なので、子どもだけでなく妊娠中の女性の方でも安心してご利用いただけます。

 

 

そんなじゃばらを皮ごと加工したサプリがあります。

 

 

でも錠剤を飲むのが苦手なお子様もいらっしゃるかと思います。私も子どものころ、錠剤を飲み込むのがとても苦手でした。

 

 

そこで、お子様でも美味しく飲めるすっぱくない粉末ジュースもご用意しております!

 

 

近年じゃばらはその効能が高く評価され、あっちこっちの雑誌やテレビで取り上げられています。

 


じゃばらを特集したメディアには、


「健康」2017年2月号


「夢21」2017年4月号


「メレンゲの気持ち」2010年3月20日放送分
「金スマ」2014年3月7日放送分
「おはよう関西」2015年11月18日放送分
「所さんのそこんトコロ」2016年3月11日放送分
「月曜から夜ふかし」2017年2月27日放送分


等があります。

 

さらに当サイトで紹介しているじゃばらサプリと粉末ジュースは、当サイト管理人である私、ジャバラーが直接その効果を確かめております。

 

 

レビューを是非一度ご覧になって下さい。お子様の大切な視力をじゃばらで守ってあげて下さいね!

 



北山村産のじゃばらサプリと北山村産のすっぱくないじゃばらジュースは、この度日本じゃばら普及協会の認定商品第1号として公認マークを取得しました。



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