雑誌健康で2017年2月号でじゃばら特集!

 

こんにちわ。

 

 

2017年に入って、月曜から夜更かしと言うテレビ番組で、北山村のじゃばらが花粉症に効くと紹介されていました。

 

参照:じゃばらとマツコ

 

 

以前から、じゃばらは健康系雑誌や番組から引っ張りだこでしたが、2017年になってもメディアのじゃばら特集が止まりません。

 

じゃばらを特集したメディアには、


「健康」2017年2月号


「夢21」2017年4月号


「メレンゲの気持ち」2010年3月20日放送分
「金スマ」2014年3月7日放送分
「おはよう関西」2015年11月18日放送分
「所さんのそこんトコロ」2016年3月11日放送分
「月曜から夜ふかし」2017年2月27日放送分


などがあります。その他メディア情報はこちらからどうぞ。


また、じゃばらは多くの政治家も取り上げてくれています。


じゃばらと国会質疑
じゃばらと政治家


是非こちらのページもご覧下さい。

 

さて、そんな中で主婦の友社から発行されている『健康』と言う雑誌で、花粉症対策としてじゃばらが紹介されました!

 

 

この記事では健康に掲載された、じゃばら特集をご紹介して行きます!

 

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飲んで10分でスッキリ!じゃばらの即効性に驚きの声

 

.著作権の関係で引用に必要な最低限の部分以外は加工させて頂いております。

 

 

じゃばら特集は3ページだったのですが、じゃばらの即効性を強くアピールする内容になっておりました。

 

 

記事の主な執筆は、日本じゃばら普及協会の理事にして、大阪薬科大学 生薬科学研究室教授の谷口雅彦氏です。

 

 

抗アレルギー成分であるナリルチンが、他のかんきつ類に比べてトップクラスであると言うグラフが示されています。

 

 

記事の重要な部分を抜粋します。

 

じゃばらの力は大学で実証済み

 

大学の研究では、実際にじゃばらをとることで、花粉症の症状(鼻水・くしゃみ・鼻詰まり・鼻のかゆみ・目のかゆみ・涙目)が改善されることが実証されています。

 

 

2005年2から4月、花粉症の男女15人にじゃばら果汁10mlを2週間以上毎日飲んでもらい、症状の変化について聞いたところ、6つすべての症状が大幅に改善したことがわかったのです。

 

じゃばらが時々現れる怪しい健康食品と違って、きちんと研究機関のお墨付きがあるのです。

 

 

また雑誌の編集者で、花粉症に悩んでいる人々が実際にじゃばらを利用した感想も掲載されています。

 

健康編集部じゃばら体験ルポ

 

花粉症に大きな効き目のあるじゃばら。

 

 

実は、鼻炎持ちの多い健康編集部でも大好評!

 

 

実際どんな効果があったのか、聞いてみました。

 

アレルギー性鼻炎の私。

 

 

じゃばらで30分も経たずにスッとかゆみが消えました。

 

 

花粉症の親戚中でも「すぐ効く」「眠くならない」と大評判です。

 

鼻をすすったときの頭痛が悩みでしたが、薬は眠くなるので痛みを我慢する日々。

 

 

副作用のないじゃばらは、寒い冬の鼻水対策にも活躍してくれます。

 

春・秋と1年のうち半分以上花粉と格闘しています。

 

 

じゃばらをとると、ピタッと鼻水などの症状が落ち着いて驚きです。

 

 

もう薬もほぼ必要なし!

 

編集者の口コミの中で特徴的なのは、まず第一に皆口をそろえて即効性を強調していることです。

 

 

対策は早く取るにこしたことはないですが、花粉シーズンに入ってから入手しても十分間に合うと言うことですね。

 

 

そして皆一様に副作用が無いことを強調しています。

 

 

花粉症薬を使うと、眠くなったり仕事の能率が下がったりするなど、深刻な副作用があります。

 

参照:花粉症と副作用 花粉症と鈍脳

 

 

そう言ったことが一切無いと言うことでじゃばらは非常に大好評だったようですね。

 

 

そして最後に一般の読者の方からの体験談です。

 

20年以上苦しめられてきた花粉症。果物の「じゃばら」で鼻水も鼻のむずむずもくしゃみも一瞬にして消えた

 

花粉症になったのは、20代後半の春のことでした。

 

 

鼻がムズムズするなぁと感じていたのもつかの間。

 

 

症状はすぐに悪化していきました。

 

 

止まらないくしゃみに、蛇口が緩んだ水道のような鼻水。

 

 

鼻のかゆみもひどくなり、常に鼻を丸ごと洗いたいと思っていました。

 

 

おかげで春は大嫌いな季節に。

 

 

春の間だけ海外で生活できればと願うほどでした。

 

・・・私もこの方も気持ちは痛いほどよくわかります。

 

 

一番辛かった時期、夜寝てもすぐに鼻水で呼吸が出来なくなって目が覚めてしまい、不眠に悩まされていた時、もうこのまま死にたいとすら思いました。

 

参照:私の花粉症体験談3

 

 

この方も最後の一文を読むに、うつに近い状態だったと思います。

 

 

花粉症もうつも自律神経の異常であり、どちらも密接な関係があります。

 

参照:花粉症とうつ

 

もちろん、鼻炎薬も飲んでいましたが、副作用でのどが乾燥し、くしゃみの代わりにせきが出るのです。

 

 

これでは薬を飲んでも飲まなくてもかわりありません。

 

 

薬を飲み続けることにも抵抗があったので、どうにかならないものかと長年悩み続けてきました。

 

やはりこの方も薬の副作用に悩まされていました。

 

 

そうそう、花粉症の薬を飲むと、鼻水は止まっても、唾液が止まったりのどが乾燥したりしてしまうのです。

 

参照:花粉症と薬

 

 

これは非常につらいです。

 

 

また雑誌わかさでじゃばら特集が組まれた時も、花粉症薬を飲み続けたことで、胃腸が荒れる、もたれるなどの弊害が起き、さらに薬剤耐性が付いてしまったために、どんどん強い薬にしないといけなくなった方の体験談も載っていました。

 

参照:雑誌わかさ2014年4月号

 

 

こうなると、覚醒剤と変わりません。

 

その悩みが一瞬にして解消されたのが、2年前のことです。

 

 

テレビでじゃばらが花粉症に効くと放送されていました。

 

 

「果物で?」

 

 

と半信半疑ではありましたが、取り寄せてみることにしたのです。

 

 

初めて口にしたときは、本当に驚きました。

 

 

飲み込んで10分もしないうちに、つらい花粉症の症状がすべて止まったのですから。

 

 

それからは、春になると毎日じゃばらをとるようになりました。

 

 

じゃばらはまるで副作用のない特効薬。

 

 

薬と違い、朝食前でもとることができますし、朝に一度とるだけで、その日中、楽に過ごせるのです。

 

 

私はじゃばらと出会って以来、薬を買ってません。

 

 

こんなに素晴らしいじゃばらの効果をより多くの人に知ってもらいたいです。

 

ここでもじゃばらの即効性が!

 

 

何と、飲んで10分で効果が出たと言うのです!

 

 

もちろんじゃばらも100%絶対効果があるとは言いませんが、効く人には本当に効くのですね。

 

 

また、飲む時を選ばないと言うのも好印象として捉えられています。

 

 

薬はいつ飲むかが厳しく決められてたりしますからね。

 

 

このように、じゃばらは様々な人から支持されているのです。

 

 

しかし花粉症は和歌山県の山奥の村で採れる果物。

 

 

一般の方は簡単には入手出来ません。

 

 

手軽にじゃばらを摂取するにはどうすれば良いでしょうか?

 

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副作用なしの花粉症対策は北山村のじゃばらサプリで!

 

じゃばらは、皮の部分に含まれるフラボノイドであるナリルチンが、アレルギー炎症を起こしている患部を沈静化させてくれます。

 

参照:じゃばらとナリルチン

 

 

けど、生身のじゃばらを入手しても、皮の部分を食べるのは厳しいですよね。

 

 

そこで、じゃばらを皮ごと使って摂取しやすいよう錠剤にした北山村のじゃばらサプリをおススメします。

 

 

サプリメントなので、携帯も楽で飲む場所を選びません。

 

 

副作用はもちろんなく、妊娠している方やお子様でも安心して利用が出来ます。

 

参照:花粉症と妊娠

 

 

また、お子様向けに粉末ジュースもご用意しています。

 

 

もちろん、私も愛用しています。

 


管理人のじゃばらサプリ・ジュースの評価・感想は


北山村産じゃばらサプリ
北山村じゃばらジュース


のページをご参照下さい。



北山村のじゃばらサプリ・ジュースは、この度日本じゃばら普及協会の公認商品第1号として公認マークを取得しました。



この商品は、じゃばらの皮にナリルチンと共に含まれる、アレルギー誘発物質であるリモネンを特許技術で除去しています。



さらに2017年2月から商品の値下げを行い、よりお求めやすくなりました。



詳しくは、日本じゃばら普及協会とはじゃばらとリモネンの記事をご覧ください。

 

是非一度お試し下さい。

北山村産のじゃばらサプリ公式サイトはコチラ


じゃばらは人気商品なので、花粉シーズンになると品薄になる場合があります。

長期保存可能なじゃばらのサプリや粉末ジュースを、花粉シーズンがはじまる前に入手しておくことを、強くオススメします。

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