目のかゆみに悩む安倍首相に目薬よりじゃばらをオススメしたいです。国会でも取り上げられたじゃばらとは?

 

こんにちわ。花粉症対策研究家のジャバラーです。

 

 

花粉症対策として、北山村産じゃばらがついに政界デビュー!?

 

 

大スクープ!北山村産のじゃばらが、何と国会でも取り上げられていました!

 

 

メディアや学会でも盛んに取り上げられるじゃばらですが、ついに国会でもこの名前が登場しました。

 

 

皆さん、花粉症の季節を迎えて、ネットで様々な花粉症対策をお探しになっていると思います。

 

 

でも、どんな花粉症対策はたくさんあり過ぎて、どれが信用出来るのかよくわかりませんよね。

 

 

私も昔はあれこれ検索して、何を信じれば良いのかわからず途方に暮れていたものでした。

 

 

しかし、国会質疑に花粉症対策として取り上げられ、しかも大臣も務めている国会議員が使っている対策法だったらどうでしょうか?

 

 

それなら信用してみようと思いませんか?

 

 

それが北山村のじゃばらなのです。

 

 

この記事では、国会で取り上げられたじゃばらについて、ご紹介致します。

 

 

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安倍首相、花粉症撲滅を宣言 自らも花粉症「話をするだけで目がかゆくなる」

安倍首相も花粉症で目がかゆい!思わずこすってしまう?

 

政治家の中にも、花粉症患者はたくさんいる様で、安倍首相も2015年の答弁で花粉症患者であると発言しています。

 

安倍首相、花粉症撲滅を宣言 自らも花粉症「話をするだけで目がかゆくなる」

 

 

首相は、国民の約3割がかかっているとして「社会的、経済的にも大きな影響を与えている。政府を挙げて対応すべき大きな課題だ」と強調。

 

 

同時に「スギ花粉の話をしているだけで、何となく目がかゆくなってくる」と症状を訴え、場内の笑いを誘った。

 

出典http://www.sankei.com/politics/news/150327/plt1503270035-n1.html

 

安倍首相はかゆみなど、目に症状が出ているみたいですね。

 

 

恐らく眼科で処方される、目薬を使っているのではないかなと思います。

 

 

しかし、そんな安倍首相にも目薬よりもじゃばらをオススメしたくなるやりとりが、2013年にあったのです。

 

 

山田太郎氏と言う参議院議員がいます。現在は、日本を元気にする会に所属しています。(2016年の参議院選挙で落選)

 

 

この国会議員は、表現の自由を守る議員としてネットでは有名ですが、実は花粉症対策に熱心に取り組む議員でもあります。

 

 

2015年4月にたけしのテレビタックルに出演。花粉症問題について、農林族議員を追及しています。

 

 

この時の詳細については、花粉症と政治利権のページをご覧下さい。

 

 

山田議員が、2013年5月9日、参議院農林水産委員会にて少花粉杉の供給や花粉発生源であるスギの木材促進等、花粉症対策の戦略について質疑した際に、当時農林水産大臣だった林芳正氏が、じゃばらについて言及しています。

 

 

 

※40秒〜

 

該当部分の文字起こしを引用します。

 

山田太郎君

 

みんなの党の山田太郎でございます。

 

 

本日の質疑の内容は、国民病とも言われております花粉病についてお伺いしたいなと思っています。政治の力でこのうっとうしい病気、症状を何とかできないだろうかということで質疑させていただきたいと思います。

 

 

実は、過去、当委員会の議事録を拝見させていただいたところ、林大臣の奥様が随分花粉病で苦しまれていたということなんですけれども、今もまだ大変な状況でおられるんでしょうか。

 

国務大臣(林芳正君)

 

余り、うちの中のことでございますが。

 

 

この間申し上げたときも、たしかその前に、和歌山の方で飛び地の村がありまして、そこでじゃばらじゃばらという、かんきつが取れるんですね。

 

 

これが効くんだと言われてそれをいただきまして、私も朝飲んでいるというような話をしたんですが、その中でそういう話を申し上げたかもしれませんが、やはりなかなか一杯飲んだら治るという状況でもないようでございまして、引き続きまだ患っておると、こういうような状況でございます。

 

出典:http://taroyamada.jp/?p=2923

 

最初この答弁を見つけ出した時はびっくりしました。

 

 

2013年なので、メディアがまだ本格的にじゃばらを取り上げ始める前の話です。

 

 

2014年以降、じゃばらはテレビや雑誌が相次いで取り上げ出し、次第にその名を知られていきます。

 


じゃばらを特集したメディアには、


「健康」2017年2月号


「夢21」2017年4月号


「メレンゲの気持ち」2010年3月20日放送分
「金スマ」2014年3月7日放送分
「おはよう関西」2015年11月18日放送分
「所さんのそこんトコロ」2016年3月11日放送分
「月曜から夜ふかし」2017年2月27日放送分


等があります。

 

また、じゃばらの産地である和歌山県の北山村は、じゃばらを使った村おこしに成功している事でも有名で、国は地域活性化と言う観点からも、もっとじゃばらに注目して欲しいなと思います。

 

 

他にも、花粉症対策に北山村産のじゃばらを紹介している政治家が多数出てきています。じゃばらと政治家のページをご覧下さい。

 

 

ただ、林大臣には即座に効果が出ると言う事は無かったようで、なんだ、じゃばらはそんなに効果が無いのでは?

 

 

と思う方もいらっしゃるかもしれません。

 

 

しかし、そう断定するにはまだ早いです。

 

 

林大臣がじゃばらのどんな商品を使っているかは不明ですが、ひょっとしたらじゃばらの果実のみしか使っていないジュースを飲んでいるのかもしれないのです。

 

じゃばらの強みは、皮に大量に含まれるナリルチン

 

なぜじゃばらの果実のみしか使っていないジュースだと効かないかもしれないのでしょうか?

 

じゃばらが花粉症に効果があるのは、じゃばらに炎症鎮静効果があるフラボノイドである、ナリルチンが含まれているからですが、実はナリルチンはじゃばらの皮の部分に最も多く含まれているからなのです。

 

参照:じゃばらとナリルチン

 

 

なので、せっかくじゃばら製品を使用しても皮の部分まで一緒に摂取しないと、せっかくの効果は半減以下です。

 

 

また、もう一つ花粉症にじゃばらが効かない要因があります。

 

 

2017年に月曜から夜ふかしと言う番組でじゃばらが紹介されましたが、そこでもじゃばら産地の北山村民で、ずっとじゃばらを食しているにも関わらず花粉症が治らないと言う人もいました。

 

 

実はじゃばらは、使い方を間違えると効かないどころか、逆効果にさえなり得ることがあるのです。

 

 

花粉症抑制に効果があるフラボノイドであるナリルチンは、じゃばらの皮の部分に多く含まれています。

 

 

しかしじゃばらの皮には、ナリルチンと同時にリモネンと言う物質も多く含まれています。

 

 

リモネンは、通常は美容に効果がある物質です。

 

 

ただ、リモネンが古くなって酸化してしまうと、アレルギー反応を誘発する物質になってしまいます。

 

 

酸化と言うのは、要するに錆びると言うことで、バナナが時間が経つと黒くなってしまうのが代表的な例です。

 

 

当サイトで紹介しているじゃばらサプリは、特許技術を使ってリモネンを除去しているので、こう言った心配は無用です。

 

 

しかし、じゃばらが有名になったおかげで、様々な業者がじゃばらの商品を販売しています。

 

 

中には悪質な業者がリモネンを除去していないじゃばら商品を売っている可能性もあります。

 

 

そういう商品は花粉症に効果が無いどころか逆効果にさえなり得ます。

 

 

林大臣がどんな商品を使ったかは不明ですが、じゃばらのリモネンが除去されておらず、それが酸化してしまっていたらむしろ飲まない方がマシなものになってしまいます。

 

 

そこで林大臣がもしこのサイトをご覧になっていたら(笑)、私はじゃばらを皮まで丸ごと使い、尚且つリモネンをきちんと除去したじゃばらサプリと、すっぱくないじゃばらジュースをオススメしたいです!

 

 

ナリルチンをたっぷり含んだじゃばらの皮まで粉末にしているので、じゃばらの花粉症効果を最大限引き出してくれます。

 

 

しかも食品として摂取するので早く効能が現れるし、部位を問わず、全ての花粉症の症状に働きかけてくれます。

 

 

また、副作用も一切ないので、お子様や妊娠中の方でも安心してご利用頂けます。

 

 

もちろん私も愛用しています!

 



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きっと林大臣を悩ませている花粉症にも立ちどころに回復して、政治家の仕事も大いに捗ること間違いなし!

 

医療費圧迫、消費低迷・・・花粉症対策は、日本経済復活のために急務


出典:そこまで言って委員会NP 2016年3月6日放送

 

 

国民皆保険に代表される日本の医療制度は、その医療費がどんどん増加していて、パンク寸前です。

 

 

特に自営業者が加入する国民健康保険は、どの自治体も赤字だらけで、どんどん膨張していく医療費をまかなうために消費税を上げようとしている位です。

 

 

しかしその膨大な医療費負担の内の、何と2800億以上が花粉症関連で占められています。

 

 

また花粉症の季節は皆が外出を控えるために個人消費が落ち込んでしまい、その損害額たるや7000億と言う試算もあります。

 

 

また花粉症のせいで集中力が落ちて、学習意欲や労働生産性が低下する『鈍脳(インスペアード・パフォーマンス)』と呼ばれる問題もあります。

 

 

花粉症は日本の経済の足を大きく引っぱっており、日本経済復活の要は、花粉症対策にあり!と言っても過言ではありません。

 

 

花粉症は人災?のページでも取り上げた様に、花粉症は天変地異では無く、政府の政策の失敗とその後の後始末を放棄した事による、立派な人災なのです。

 

参照:花粉症と人災

 

 

政府は国民に対して大きな責任があります。

 

 

政府は今すぐ国を挙げて北山村産のじゃばらサプリを推奨するべきでは無いでしょうか?

 

 

花粉の季節は本来暖かかくなり、桜をはじめとした綺麗な花が咲き乱れる美しい季節です。

 

 

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じゃばらは人気商品なので、花粉シーズンになると品薄になる場合があります。

長期保存可能なじゃばらのサプリや粉末ジュースを、花粉シーズンがはじまる前に入手しておくことを、強くオススメします。