アナフィラキシーショックによる死を0に!本当に大丈夫?

 

こんにちわ。花粉症対策研究家のジャバラーです。

 

 

今や日本人の2人に1人は花粉症や喘息など何かしらのアレルギーを持っていると言われています。

 

 

アレルギーは今や『国民病』と言われています。

 

 

しかしスギを国策で植えておいてほったらかす、母乳で育てないとアレルギーになる等と言うデマを推進したり、

 

政府のアレルギーに対する姿勢は無責任と言わざるを得ません。

 

 

しかしそんな政府が2018年9月に、初のアレルギー戦略を策定したそうです。

 

 

10ヶ年計画で、防ぎ得た死を0にすると宣言しています。

 

 

本当に大丈夫なのでしょうか?

 

 

この記事では政府のアレルギー戦略の評価とあるべきアレルギー対策を考えます。

 


花粉症に悩んでいた当サイトの管理人ジャバラーが、

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国がアレルギー疾患の戦略骨子を策定!しかし・・・

 

花粉症から食物アレルギーまで、子どもを中心にアレルギー患者は増加の一途を辿っています。

 

 

食べ物やスズメバチによるアナフィラキシーショックによる死亡者が毎年50人から70人程、

 

重度の気管支喘息による死者が年間1500人程。

 

 

実はアレルギーで命を落としてしまう人は想像以上に多いのです。

 

 

そんな惨状を鑑みて、遅過ぎるくらいですが、ようやく政府はアレルギー対策の戦略骨子を策定しました。

 

 

2019年春から取り組みを始め、10ヶ年計画で、

 

  • 世界に先駆けた研究開発の推進
  • 革新的医療技術による治療の実現
  • アナフィラキシーなど「防ぎ得た死をゼロに」
  • 治療法に対し患者の満足度を示す「見える化」
  • アレルギー疾患の患者も安心して生活できる社会の構築

 

出典:産経新聞 2018.9.26

 

と言った内容を実現するとのこと。

 

 

これだけ見ればご立派な内容ですが、国はいつだって口だけは殊勝なことを言うものです。

 

 

特に気になるのが世界に先駆けた研究開発の推進と言う項目です。

 

 

アレルギー問題に関して日本が世界に先駆けた研究開発の推進をしなければならないのは、

 

スギ花粉症が日本特有の人災だからで当たり前のこなとなのですが、

 

対策の研究開発をしようとしたら、当然そこには多くの税金が投入される訳です。

 

 

そうなると、これはただの利権なのでは?と言う疑いが出てきます。

 

 

この国は過去に同じ様なことを何度もしてきているのです。

 

ただの利権漁り?アレルギー対策予算は正しく使われるのか

 

アレルギー対策の国家戦略となると、当然医療業界を中心に巨額のお金が動くことになります。

 

 

しかしそうなると、必ずその膨大な資金に群がってくる不逞の輩が出てきます。

 

 

もう何度も何度もニュースになっては、有耶無耶になって結局税金で補填すると言うことが繰り返され続けて納税者の怒りを買っています。

 

 

その最たるものが除染事業でしょう。

 

 

2011年3月11日に発生した東日本大震災で、福島原発で深刻な事故が発生。

 

 

大量の放射能が流出し、未だに立ち入り禁止区域があります。

 

 

この放射能の除染事業を請け負った業者が、あり得ない暴利をむさぼっている事が判明したのです。

 

  • 清水建設が国や自治体から原発除染を請負う
  • 清水建設の下請けが売上105億円(2016年)
  • 利益56億円
  • 役員報酬43億円
  • 下請け企業の代表者は高級車を次々乗り換えるなど派手な生活
  • 除染作業員100人に会社の野球チームの応援に動員
  • 動員した作業員には危険手当を含む日当を払っていた

 

ざっとこんな感じです。

 

 

役員報酬の合計が1年で43億!?

 

 

カルロスゴーン氏の報酬が高いと散々批判がありましたが、それどころではありません。

 

 

しかも収入源が国や自治体から請け負った除染作業。

 

 

非常に公的な性格が強い事業です。

 

 

それでこんな暴利をむさぼって良いはずがありません。

 

 

さらに作業員を企業の野球大会に動員するなど言語道断。

 

 

そしてこの費用は、税金や皆さんの電気代から補填されることになるのです。

 

 

これに対して元請けである清水建設のコメントは、「取引先の業績については把握していません」

 

 

さらに発注元の環境省のコメントは、「民間企業の内容については関知していません」

 

 

無責任極まりない!

 

 

もう一つ、2013年に東日本大震災で大きな損害を受けた岩手県山田町で、

 

緊急雇用創出事業を「大雪りばぁねっと。」と言うNPO法人に委託。

 

 

約8億円の助成金をNPOに対して支出したのですが、何とその内約3億が使途不明。

 

 

代表者は逮捕されましたが、NPOには資産が残っておらず回収はほぼ不可能。

 

 

NPOは論外ですが、山田町のチェック体制もあまりにずさんでした。

 

 

最後にもう1つ。

 

 

スーパーコンピューターの開発をしていた企業が、助成金と融資を合わせて100億ほど国から援助を受け、

 

その内の6億5千万を私的流用、さらに法人税を2億3千万円脱税したとして、代表者が逮捕されました。

 

 

さらにスパコン開発も当初の説明通りに進んでおらず国はお金の返還を求めたのですが、

 

2018年6月の時点で28億円が未回収となっているとのこと。

 

 

この他にも新銀行東京の不正融資やBSE関連の補助金詐欺など、税金で大きな事業を行うと魑魅魍魎が集まってくる例は、

 

昔から枚挙に暇がありません。

 

 

アレルギー対策事業も、随分と研究開発費が企業や病院や大学に流れそうな予感ですが、果たして大丈夫でしょうか?

 

 

議員とマスコミには、よりしっかりとした監視が求められます。

 

 

そもそも政府が打ち立てているアレルギー対策が、治療法の研究ばかりになっているのが気になります。

 

 

本気でやるなら最大のアレルゲンであるスギの植え替えが最優先事項でしょうに。

 

 

しかしそれは期待出来そうにありません。

 

 

なぜなら、政治の中枢にいたことがある人からこんな言葉が飛び出てきているからです。

 

 

「花粉症の産業で儲かってる人たちもいらっしゃいますからね?」

 

 

「花粉症を無くす木を植林しましょうとか言うと、裏で圧力がかかるんです」

 

 

この信じ難い発言は、2015年4月6日に放送された「ビートたけしのTVタックル」で、

 

元宮崎県知事にして衆議院議員も務めたことがある東国原英夫氏がした発言です。

 

参照:花粉症と政治利権

 

 

ちなみに医師団体や製薬業界は自民党に大量に献金してます。天下りも受け入れてます。

 

 

そもそも自民党内には昔ハクション議連と言う花粉症問題を扱う議連があったそうですが、

 

特に目立った実績もなく既に解散しているそうです。

 

 

やった事と言えば、花粉症関連の予算を増やした事とハコモノを作ったこと位。

 

 

国民が求めているのはそういう事じゃないんだけどなぁ・・・

 

 

結局医療や製薬業界を儲けさせて、献金や天下りを増やしたいだけでは?と疑わざるを得ません。

 

 

そんな訳でこれからも国のアレルギー対策には注視しつつも、

 

自力でアレルギーを乗り越えていく手段を確保しないといけません。

 

国に頼らない花粉症対策は副作用の心配がない北山村産のじゃばらで

 

アレルギー問題は、アレルギーを発症していない人にも無関係な問題ではありません。

 

 

何故ならアレルギー治療を病院で行うと、医療保険が使われるからです。

 

 

国民皆保険制度を採用している日本では、治療費は国民全員で負担しているのです。

 

 

そして現在医療保険は増加の一途をたどり、消費税を上げなくてはならない等と言われています。

 

 

東国原氏が言及した様な花粉症産業で儲かっている人々の儲けは、我々の税金や保険料で賄われているのです。

 

 

しかし政府はそれを是正する気もなく、それどころかさらに利権拡大に税金をつぎ込もうとしている始末。

 

 

こんな状況で私たち庶民が出来ることは何でしょうか?

 

 

選挙などを通じて民意を選ぶことと共に、

 

医療費負担がなく、かつ安価に花粉症対策が出来るものを普及させて行くことだと思います。

 

 

そこで当サイトでは、あしたるんるん販売の北山村産のすっぱくないじゃばらジュースをおススメします。

 

 

じゃばらとは、和歌山県北山村で採れる幻の柑橘類と言う異名をとるミカンの仲間です。

 

 

じゃばらには、ナリルチンと言うフラボノイドが他の食品と比較して豊富に含まれており、

 

その量なんとミカンの約20倍近く。

 

 

ナリルチンが炎症を起こした鼻や目など粘膜部に多い肥満細胞を鎮め、

 

クシャミや鼻づまりなど不快な花粉症の症状の原因になっているヒスタミンの過剰放出を抑制してくれます。

 

 

じゃばらは病院で処方される抗ヒスタミン剤と違って、飲んでも眠くなるなど副作用はなく、

 

薬が制限される子どもや妊娠・授乳中の方も使用可能です。

 

 

そんなじゃばらを皮ごと使って粉末ジュースにしたのが北山村産のすっぱくないじゃばらジュースです。

 

 

実はじゃばらには効能成分のナリルチンのみでなく、酸化するとアレルギーを促進する刺激物に変質するリモネンも含まれているのですが、

 

北山村産のすっぱくないじゃばらジュースは特許技術を用いてリモネンを除去しているので安心。

 

参照:じゃばらとリモネン

 

 

そして北山村産のじゃばらは、病院で治療を受けるのと比較して格安で花粉症対策が出来るのが大きなメリットです。

 

 

何故ならじゃばらは目・鼻・顔すべての部位に起きる花粉症の症状に対応出来るからです。

 

 

病院だと目のかゆみは目薬、鼻づまりは点鼻薬、顔の腫れは塗り薬・・・

 

 

と部位に応じて薬をそろえなければいかず、費用がかさみます。

 

 

北山村産のすっぱくないじゃばらジュースは1日約130円で、安く美味しく花粉症対策が出来ます。

 

 

また病院で行う舌下免疫療法が効果が出るのに数年かかるのに対し、

 

じゃばらは飲んで10分で効き目を実感したと言う人もいる程、即効性が大きな特徴になっています。

 

 

まだじゃばらに不安があると言う方向けに、当サイト管理人である私が自ら北山村産のすっぱくないじゃばらジュースや、

 

姉妹品である携帯に便利なサプリや水なしで飲めるタブレットを実際に買って試してみた感想をレビュー記事にしています。

 

 

是非一度ご覧になって下さい。

 



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この度日本じゃばら普及協会の認定商品第1号として公認マークを取得しました。



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