風邪が中々治らない!それ、寒暖差アレルギーかもしれませんよ?

 

こんにちわ。花粉症対策研究家のジャバラーです。

 

 

私は花粉が飛ぶ秋・冬だけでなく、季節の変わり目である5月や11月に大きく体調を崩すことがあります。

 

 

最初は風邪かと思っていたのですが、風邪よりも症状が長引きます。

 

 

そして通常の風邪と違って熱は上がらず、鼻水や咳、嘔吐や下痢などの症状が強く出ます。

 

 

皆さんはそういう経験ありませんか?

 

 

思い当たる節がある方の多くは、風邪だと思い込んでいるのではないでしょうか?

 

 

実はこれ、風邪ではなく気象病と呼ばれる自律神経の乱れが起こしている症状なのです。

 

 

気象病の原因には気圧や天候、湿度などがありますが、特に大きいのは気温(寒暖差)によるアレルギーです。

 

 

この寒暖差アレルギーが、大人気番組『そこまで言って委員会NP』で取り上げられました。

 

 

寒暖差アレルギーによる体調不良に苦しんでいる方が、近年急増していることを受けてのことです。

 

 

この記事では寒暖差アレルギーの実体験、及び理由・対策をご紹介します。

 

 

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いつの間にか発症していた・・・寒暖差アレルギーの体験談

 

幼少期の頃は花粉症とは無縁だった私が、高校生の時突如花粉症を発症。

 

 

そして20代になった辺りから、いつの間にか季節の変わり目に体調を崩しやすくなっている自分に気が付きました。

 

 

特に酷いのが5月と11月。

 

 

春から夏、秋から冬への変わり目です。

 

 

春秋の花粉飛散が一段落し、花粉症のピークは過ぎたはずの時期。

 

 

ここで体調が悪くなるのです。

 

 

最初は風邪かと思っていました。

 

 

しかし症状が風邪と少し違うのです。

 

 

熱はあまり出ず、喉がイガイガしていないのに何故か咳が止まらなくなる。

 

 

腹筋が筋肉痛で眠れなくなる程、異常な咳が続く。

 

 

鼻水と鼻づまりが止まらず、花粉症シーズン以上に鼻水が出る。

 

 

さらに、激しい吐き気・嘔吐・下痢が続いたり、原因不明の腹痛で夜も眠れず救急車で運ばれたこともあります。

 

 

そしてこれらの症状が、2週間から1ヶ月と通常風邪よりも長く続くのも大きな特徴でした。

 

 

どう考えてもただの風邪とは言えない原因不明の症状に、私は5月と11月が近付いてくる度に恐怖を感じる様になりました。

 

 

そんな折、私は寒暖差アレルギーと言う言葉を知ることになったのです。

 

急増する気象病・寒暖差アレルギーがテレビで話題に!

 

日曜午後の人気番組、そこまで言って委員会NPでこの気象病と寒暖差アレルギーが取り上げられました!

 

 

2018年12月16日に放送された、『天気・病気・景気で振り返る2018年』と言う回です。

 

 

2018年の夏は異常とも言える猛暑でした。

 

 

日本各地で40度前後の最高気温を記録し、愛知県豊田市では課外活動をしていた小学生が熱中症で死亡する事故が起きました。

 

 

猛暑だとスギがよく発育し、翌年の春に多くの花粉を飛ばします・・・

 

 

この番組で取り上げられた2018年注目された病気が、

 

  • 一過性脳虚血発作
  • 気象病
  • 寒暖差アレルギー

 

です。

 

 

ここでは気象病と寒暖差アレルギーについて取り上げます。

 

気象病の症状と原因

 

まずは気象病です。

 

 

気象病とは、天気の変化で起きる不調の総称のことを言います。

 

 

気象病の原因としては、気温・湿度・気圧の変化があります。

 

 

特に気圧変化の影響は大きく、梅雨や台風の時期に体調を崩したり、アレルギーを発症したりする場合が多いです。

 

 

梅雨や台風の季節は、アレルゲンであるダニやカビが発生しやすい時期でもあるので、要注意です。

 

参照:雨と喘息

 

 

気象病の症状は、大きく分けて2つあります。

 

不定愁訴(ふていしゅうそ)

 

不定愁訴とは、頭が重い・めまい・肩こり・イライラ・不眠と言った何となく体調が悪い自覚があるものの、

 

検査をしてもこれと言った原因が見つからない症状のことです。

 

 

私が急な腹痛になって救急車で搬送された時も、検査をしても原因が判明しなかったので、これだったかもしれません。

 

 

はっきりした原因はわからないものの、自律神経の乱れと関係があると言われており、不規則な生活をしている方は注意が必要です。

 

天気痛

 

天気痛とは主に気圧の変化によって、片頭痛・関節痛・腰痛など普段から悩んでいる持病が悪化する症状のことです。

 

 

こちらも気圧の変化によって自律神経の交感神経が興奮状態になって起きると言われています。

 

 

こちらは痛みが伴うのが特徴で、昔の古傷が痛み出す、なんてこともあります。

 

 

私は治療済みの歯が痛むことがありますね。

 

 

天気痛は日本人の3人に1人が経験していると言われます。皆さんはどうですか?

 

寒暖差アレルギーの症状と原因

 

気象病は主として気圧の変化が要因でしたが、今度は気温差によって起きる体調不良です。

 

 

寒暖差は本来花粉やダニやハウスダストと言ったアレルゲンでは無いため、厳密にはアレルギーと呼ぶのはおかしいのですが、

 

症状がアレルギーとそっくりなために、寒暖差アレルギーと呼ばれています。

 

 

昼夜の気温差が大きかったり、冷暖房の効いた部屋から外へ出たりすると、自律神経がその気温差についていくことが出来ず、

 

身体に異常が出ると言われています。

 

 

症状としては、まずくしゃみ・鼻水・咳と言ったアレルギー性鼻炎や喘息と似た症状が挙げられます。

 

 

目の充血や肌のかゆみはありません。

 

 

他にも蕁麻疹や、呼吸困難、関節痛など症状は多岐に渡ります。

 

 

私の場合、季節の変わり目で気温差が大きくなる5月と11月に、

 

長期間くしゃみや鼻水が止まらなくなるだけでなく、腹筋が筋肉痛になるほど激しく咳き込む、声がかすれてしまうほど喉の粘膜が腫れ上がる、

 

下痢や嘔吐を繰り返す、と言ったかなり重い症状が出ます。

 

 

最初は風邪かな?と思ったのですが、症状が長引く、鼻水の色が透明、と言った特徴から、これは寒暖差アレルギーだなと気付きました。

 

 

皆さんも中々風邪が治らないな?と思ったら寒暖差アレルギーを疑ってみて下さい。

 

気象病や寒暖差アレルギー対策は活性酸素除去がポイント!

 

それでは気象病や寒暖差アレルギーを防ぐにはどうすれば良いのでしょうか?

 

 

これらの疾患も結局は気圧や温度によって自律神経の調子がおかしくなるのが原因です。

 

 

なので対策としては、乱れた自律神経のバランスを整えることが一番です。

 

 

自律神経を整えるにはどうすれば良いか?最も重要なのは活性酸素除去です。

 

 

気温や気圧が変化すると、体温や血圧などの調整がすぐに追いつかず、身体にストレスが溜まります。

 

 

このストレスが体内に活性酸素を生みます。

 

 

活性酸素とは通常の酸素より不安定な状態の酸素のことで、細胞で酸素を燃焼させてエネルギーを生成する際に出来る、

 

言わば酸素の燃えカスなのです。

 

 

活性酸素は他の物質と結合しやすく、正常な細胞を酸化、つまり錆びさせてしまうデメリットがあります。

 

 

この活性酸素がガン等あらゆる老化の原因となっていることが判明しているのですが、自律神経を狂わせる弊害もあるのです。

 

 

そこで活性酸素を溜め込まないためには、ストレスを溜めない、不規則な生活をしない、暴飲暴食をしない、等が重要になってきますが、

 

現代人には難しいですよね?

 

 

そこで、発生してしまった活性酸素を除去してくれる、便利な栄養素をご紹介します。

 

 

それがナリルチンです。

 

活性酸素対策はナリルチンたっぷりの北山村産のじゃばらサプリがおススメ!

 

アレルギー性鼻炎による鼻水や、喘息などに効いてくれるとネットで評判になったのが、和歌山県北山村で採れるカンキツ類であるじゃばらです。

 

 

じゃばらには特に果皮の部分にナリルチンと呼ばれるフラボノイドが他の食品と比較して大量に含まれています。

 

 

ナリルチンには、アレルゲンで炎症を起こした肥満細胞が、くしゃみや鼻水の原因となるヒスタミンの過剰放出するのを抑制してくれる効能を持ちます。

 

 

この効能が注目され、じゃばらはネットで大人気の花粉症対策となり、さらにテレビや雑誌でも取り上げられるようになります。

 

 

しかし、じゃばらのナリルチンはそれだけでなく高い抗酸化作用を持つことが判明しています。

 

参照:じゃばらとナリルチン

 

 

炎症を起こした肥満細胞を沈めてくれるだけでなく、体内に溜まった活性酸素を除去する効果があります。

 

 

これによってナリルチンは、自律神経のバランスを整え、気象病や寒暖差アレルギーの防止に役立ちます。

 

 

アレルギー対策は是非じゃばらで!と言いたい所ですが、じゃばらは希少な果物でその果実を入手することは困難です。

 

 

そこで、じゃばらをナリルチンをたっぷり含んだ果皮ごと使用し、保存・携帯に優れたサプリに加工した、

 

あしたるんるんの北山村産のじゃばらサプリをおススメします!

 

 

北山村産のじゃばらサプリはネット通販でお手軽に入手可能で、1日100円以下と格安でアレルギー対策が可能。

 

 

病院で処方されるステロイド剤や抗ヒスタミン剤と違って副作用の心配がなく、妊娠中の方や子どもでも安全にご利用頂けます。

 

 

錠剤が苦手な方のために、美味しい粉末ジュースもご用意。

 

 

元々じゃばらは豊かな味と香りが評判になって売り出された果物なので、こちらも非常におススメです。

 

 

じゃばらの果皮には実はナリルチンだけでなく、リモネンと言うファイトケミカルも含まれており、こちらも高い抗酸化力を持っているのですが、

 

こちらは時間が経つとアレルギーを誘発するデメリットもあります。

 

 

そこで、あしたるんるんの北山村産のじゃばらサプリと粉末ジュースは特許技術でリモネンだけを除去してナリルチンはそのまま残しているので、

 

安心してご利用頂けます。

 

参照:じゃばらとリモネン

 

 

じゃばらはその驚きの効果を様々なメディアが取り上げています。

 


じゃばらを特集したメディアには、


「健康」2017年2月号


「夢21」2017年4月号


「金スマ」2014年3月7日放送分
「おはよう関西」2015年11月18日放送分
「所さんのそこんトコロ」2016年3月11日放送分
「月曜から夜ふかし」2017年2月27日放送分
「かんさい情報ネットten.」2017年12月6日放送分
「サタデープラス」2018年3月10日放送分
「スッキリ」2018年3月22日放送分
「サタデープラス」2019年2月7日放送分


等があります。

 


 

また、大阪薬科大学名誉教授の馬場きみ江教授氏が、健康雑誌わかさにじゃばらの研究レポートを寄稿してくれています。

 

 

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長期保存可能なじゃばらのサプリや粉末ジュースを、花粉シーズンがはじまる前に入手しておくことを、強くオススメします。