朝起きると目がかゆい!それでも目をかいてはいけない3つの理由とは?

 

 

こんにちわ。花粉症対策研究家のジャバラーです。

 

 

花粉症の代表的な症状と言えば鼻水やクシャミが有名ですが、

 

それと並んでツラいのが目のかゆみですよね。

 

 

私もアレルギーを発症した時は、最初に目から症状が出ました。

 

 

目がかゆいと、ついやってしまうのが目をこすってしまうことですよね。

 

 

私もそうでした。

 

 

しかしそれ、とてもリスクが高い行為だと知っていますか?

 

 

現在世界中を覆いつくしているコロナ禍の中で、目をこするのは命に関わりかねない危険な行動になってしまいました。

 

 

この記事では、目をこするデメリットと目のかゆみ対策についてご紹介します。

 


花粉症に悩んでいた当サイトの管理人ジャバラーが、

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コロナ禍で目をこする3つのリスクとは

 

コロナが一向に収まらず、緊急事態宣言も何度も延長。

 

 

そんな中でもスギ花粉は容赦なく飛んできます。

 

 

そうすると不快なムズムズや鼻づまりが気になりますが、それと同じぐらいツラいのが目の症状。

 

 

かゆみ、充血、ゴロゴロする違和感・・・

 

 

特に朝起きた直後のまぶたのムズムズは、かゆいを通り越して痛さえあります。

 

 

目がかゆいと、つい目をゴシゴシしたくなりますよね。

 

 

まぶたは皮膚が薄いので、こすると腫れ上がってしまい、特に女性にとってはメイクがしにくくなるなどデメリットが多いでっす。

 

 

しかし、それ以上に目をこするのは大きなリスクがあります。

 

 

それは何か?ご紹介して行きます。

 

コロナ感染リスク増

 

コロナ禍の中で目をこすると、コロナの感染リスクが高まります。

 

 

コロナウイルスは一般的には飛沫などを通じて口から感染しますが、目の粘膜部から感染することもあることが判っています。

 

 

目がかゆいからと言ってゴシゴシこすると、手に付着したコロナウイルスがめの粘膜を通じて体内に侵入してしまいます。

 

 

なのでかゆくても目をかくのは止めましょう・・・と言っても現実的には我慢できないですよね?

 

 

どうしても目をこする場合は十分に手を洗ってからにしましょう。

 

消毒液が目に入る

 

街のあちこちに消毒液が設置されるようになりましたよね。

 

 

消毒液を手にシュッとして、アルコールが乾かない内に目をこすると非常に危険です。

 

 

消毒用のアルコールはすぐに乾くので、大人ならそんなことをする人は滅多にいないと思うのですが、

 

問題は子どもです。

 

 

アルコールがどういうものかわからない子どもがかゆみを我慢できず、目をこすってしまう恐れがあります。

 

 

また海外では噴霧された消毒液が、子どもの目に入る事故が急増していると報告されています。

 

 

街に設置されているアルコール消毒液のほとんどは、4歳前後の幼児の目の高さと同じくらいの1メートル前後の高さに設置されていることが多いためです。

 

 

万が一消毒液が目に入ってしまった場合はすぐに水で洗い流して眼科へ行って下さい。

 

強い圧迫で網膜剥離になる

 

目があまりにかゆいと、つい力を入れてゴシゴシ強くこすってしまうことがありますよね?

 

 

私もいけないとは思いながらも、我慢できずついやってしまいます。

 

 

そうすると皮膚がただれて、かゆいを通り越して痛みを感じてしまいます。

 

 

目の周辺は皮膚が薄いので、赤くなって腫れ上がりやすいのです。

 

 

しかし、目をこするリスクはそれだけではありません。

 

 

目を強くこすると、想像以上に眼球内には圧力がかかっており、網膜剥離や円錐角膜の原因になるのです。

 

 

特に近視の人は要注意!

 

 

これらの目の病気は最悪失明にもつながるので、気を付けましょう・・・と言っても、かゆみは我慢できませんよね。

 

 

私もできません。

 

 

それなら一体どうしたら良いのでしょうか?

 

かゆみを防ぐイチオシ対策!北山村産のすっぱくないじゃばらジュースのメリットは?

 

花粉症のかゆみで目をこすることを防ぐ唯一の方法は、かゆみそのものを抑えることです。

 

 

花粉症のかゆみを抑えると言ったら抗ヒスタミン剤が有名ですが、抗ヒスタミン剤はウトウト眠くなったり、

 

ボーっと集中力が落ちたりするなど副作用があって使うのを躊躇してしまいますよね。

 

 

妊娠中の方や子どもは使えないと言うデメリットもあります。

 

 

また目のかゆみや充血を抑えるにはステロイドの目薬が有効ですが、

 

ステロイド目薬を使うと眼圧が上がる体質の人(ステロイドレスポンダー)がいます。

 

 

眼圧が上がり続けると緑内障の原因になるので、ステロイド目薬を使う場合にも副作用のリスクがあります。

 

 

そこで、副作用のリスクなしに不快なかゆみを抑える対策として、北山村産のすっぱくないじゃばらジュースをおススメします!

 

 

じゃばらとは和歌山県の飛び地である北山村で採れる果実です。

 

 

ミカンの仲間で、果皮にナリルチンと言うフラボノイドを大量に含んでいます。

 

 

このナリルチンが、肥満細胞が放出するヒスタミンを抑制します。

 

 

ヒスタミンは過剰放出されると鼻づまりや目のかゆみの原因。

 

 

これがじゃばらが花粉症に効くと言われる理由です。

 

 

じゃばらは眠気など特に気を付けなければならない副作用はありません。

 

 

妊婦さんから赤ちゃんまで、安心してご利用いただけます。

 

 

じゃばらは近年多くのメディアがその効能を取り上げています。

 


じゃばらを特集したメディアには、


「健康」2017年2月号


「夢21」2017年4月号


「金スマ」2014年3月7日放送分
「おはよう関西」2015年11月18日放送分
「所さんのそこんトコロ」2016年3月11日放送分
「月曜から夜ふかし」2017年2月27日放送分
「かんさい情報ネットten.」2017年12月6日放送分
「サタデープラス」2018年3月10日放送分
「スッキリ」2018年3月22日放送分
「名医のTHE太鼓判」2019年3月25日放送分
「中居正広のニュースな会」2020年2月15日放送分


等があります。

 



出典:サタデープラス



出典:名医のTHE太鼓判

 

アレルギー専門医である池袋大谷クリニック院長の大谷義夫氏は、イチオシ花粉症対策として自らじゃばらの摂取を実践しています。

 

出典:雑誌わかさ2014年3月号


 

大阪薬科大学名誉教授の馬場きみ江氏は、

 

じゃばらは花粉症だけでなく同じT型アレルギーである喘息やアトピー性皮膚然にも効果が期待できるとのレポートを雑誌に寄稿しています。

 

 

じゃばらは希少性が高い果実なので現物は簡単に入手できないですし、じゃばら果汁は非常にすっぱくてそのままでは飲めたものではありません。

 

 

実際にじゃばら果汁を飲んだ中居さんはこの反応です(笑)

 

 

しかしご安心ください!

 

 

ナリルチンをたっぷり含んだじゃばらの果皮まで丸ごと使った粉末ジュースがネット通販で販売されています。

 

 

それが、あしたるんるん販売の北山村産のすっぱくないじゃばらジュースです。

 

 

北山村産のすっぱくないじゃばらジュースは、じゃばらを小さなお子様でも飲みやすい味に加工し、

 

程よい酸味とスッキリとした甘みが楽しめるようになっています。

 

 

カルピスやヨーグルトなど乳製品と組み合わせて飲むと、相性抜群ですよ。

 

 

実はじゃばらの果皮にはナリルチンだけでなく、酸化するとアレルギーを促進する刺激物になるリモネンと言う成分も含んでいると言うデメリットもあります。

 

 

しかし北山村産のすっぱくないじゃばらジュースは、特許技術でナリルチンはそのままにリモネンだけを除去しており、安心してお飲みいただけます。

 

参照:じゃばらとリモネン

 

 

私が北山村産のすっぱくないじゃばらジュースを自ら購入して試してみた感想や、他の利用者の口コミを記事にしています。

 



北山村産のじゃばらサプリ・すっぱくないじゃばらジュース・じゃばらタブレットは、



この度日本じゃばら普及協会の認定商品第1号として公認マークを取得しました。



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じゃばらは希少品なので、花粉シーズンになると品薄になる場合があります。

長期保存可能な北山村産のじゃばらシリーズを、花粉シーズンがはじまる前に入手しておくことを、強くオススメします。