じゃばらに美容効果!クエン酸がゆずと同じぐらい豊富に含まれています

 

こんにちわ。花粉症対策研究家のジャバラーです。

 

 

このサイトでは、北山村のじゃばらを花粉症対策としてご紹介しています。

 

 

じゃばらは、花粉症対策として有能な効果があるのですが、実は美容にも高い効果があることがわかりました。

 

 

じゃばらは花粉症を抑制するナリルチンだけでなく、かんきつ類等に含まれているクエン酸が豊富に含まれているのです。

 

 

具体的には、ミカンの3倍のクエン酸が含まれている柚子(ゆず)と同程度のクエン酸が、じゃばらに含まれていることが研究論文で発表されています。

 

各種機能性成分を有した国産農作物(国産カンキツ類)

 

「じゃばら」は近縁の「ユズ」と比較して、果実の比重が重く、果肉歩合および果汁割合が高い。

 

 

クエン酸含量は同等である。

 

 

ミネラルやビタミン類、カロテンなどの栄養成分は豊富に含まれ、「ユズ」と同様、果汁より果皮に多く含まれている。

 

 

フラボノイド含量は、ナリルチンやナツダイダインが特異的に多く含まれ、ナリンギンも多い。

 

出典:https://goo.gl/vfvnoV

 

この論文を読むと、じゃばらは柚子と同程度にクエン酸が豊富に含まれており、なおかつ花粉症をはじめとしたアレルギー抑制効果があると言われているナリルチンの含有量は、他のかんきつ類比べて特異的に多く含まれると書かれています。

 

 

このクエン酸が美容、特に美肌にとても良い効果があります。

 

 

この記事ではクエン酸の効能について、詳しく説明して行きます。

 


花粉症に悩んでいた当サイトの管理人ジャバラーが、北山村産のじゃばらサプリと北山村産のすっぱくないじゃばらジュースの評価と感想を本音で書きました!

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じゃばらが酸っぱい理由 クエン酸とは

 

じゃばらには、クエン酸が豊富に含まれています。

 

クエン酸(クエンさん、citric acid)は、柑橘類などに含まれる有機化合物で、ヒドロキシ酸のひとつである。

 

 

レモンをはじめ柑橘類に多く含まれていることからこの名がついた。

 

 

柑橘類の酸味の原因はクエン酸の味に因るものが多い。

 

 

また、梅干しにも多量に含まれている。

 

出典:https://goo.gl/twvEBp

 

かんきつ類は、独特の酸っぱさがあります。

 

 

じゃばらは、かんきつ類の中でも特に強烈な酸っぱさが特徴です。

 

 

テレビ番組でじゃばら果実を飲んだ人達は、皆例外なくその酸っぱさに顔をしかめていました。

 


じゃばらを特集したメディアには、


「健康」2017年2月号


「夢21」2017年4月号


「メレンゲの気持ち」2010年3月20日放送分
「金スマ」2014年3月7日放送分
「おはよう関西」2015年11月18日放送分
「所さんのそこんトコロ」2016年3月11日放送分
「月曜から夜ふかし」2017年2月27日放送分


等があります。

 

この酸っぱさの素がクエン酸なのです。

 

ではクエン酸にはどんな効果があるのでしょうか?

 

クエン酸の効果 疲労回復

 

クエン酸には肩こりや筋肉痛など疲労を回復させる機能があり、さらに即効性もあります。

 

 

スポーツ選手が試合の時にレモンのはちみつ漬けを好んで食べるのは、クエン酸を補給するためです。

 

 

昔は筋肉に溜まった乳酸が疲労の原因で、クエン酸はそれを取り除くのだ、と言われていましたが・・・

 

 

しなしながら、現在では疲労の原因が乳酸であるという考え方は否定されており、酸化ストレスにより細胞がダメージを受けているという説が有力です。

 

 

とはいえ、これによりクエン酸の疲労回復効果までもが否定されたわけではありません。

 

具体的には、疲労によるダメージは「活性酸素による酸化ストレスで細胞がダメージを受け、修復が必要な状態」であると説明されます。

 

 

このとき、肉体疲労なら筋肉細胞、精神疲労なら神経細胞がダメージを受けていると考えられています。

 

 

そして、ダメージを受けた細胞を修復するためには、アデノシン三リン酸(ATP)というエネルギー源が必要になります。

 

 

このATPを産生しているのはATPサイクル(クエン酸回路)という働きですが、このATPサイクルを活性化するのにクエン酸が役立っていると考えられています。

 

 

以上から、クエン酸は疲労によるダメージを回復するためのカギとなる重要な成分と言えるでしょう。

 

出典:https://goo.gl/YvSpJD

 

上記を読むと、要するに肉体疲労は有名な活性酸素のせいで起きると言うことですね。

 

 

そしてクエン酸は抗酸化作用があると言う訳です。

 

 

また肉体疲労だけでなく、脳の神経疲労を和らげ、認知症を予防するともいわれています。

 

 

私も身をもって知っていますが、花粉症になると不眠などで心身共に疲れ果てます。うつ病になるレベルです。

 

 

また、クエン酸と一緒にじゃばらに大量に含まれるナリルチンも、老化の原因である活性酸素を除去する抗酸化作用があることが判明しました!

 

 

じゃばらは、花粉症対策と共に抗酸化作用のある食品として益々その期待が高まっています。

 

 

花粉症対策と共に、じゃばらで疲労回復しませんか?

 

クエン酸の効果 血液をサラサラにして動脈硬化を予防

 

動脈硬化とはそのまんまですが、動脈が硬くなることです。

 

 

動脈が硬くなると、血液を全身にうまく送り出すことが出来ないため、高血圧になります。

 

 

すると心臓に負担がかかり、心筋梗塞の恐れが出てきます。

 

 

また血管が硬くなることで血管自体がもろ破れやすくなり、さらに血管の内側が詰まりやすくなります。

 

 

すると、全身に必要な栄養や酸素が行き渡らず、脳梗塞などのリスクが高まります。

 

 

そもそもなぜ動脈硬化が起きるかと言うと、血液がドロドロになるためです。

 

 

血液がドロドロになる原因は主に食生活の乱れです。

 

 

暴飲暴食、特に糖分や脂肪分の多いものを食べてばかりいると、血液はドロドロになってしまいます。

 

 

これは現代人は皆気をつけないといけないことですね・・・

 

 

摂取した動物性タンパク質や油脂は、体内で分解されると酸化物になり、血液を酸性にすると言われています。

 

 

つまり血液がドロドロになっている時その血液は酸性に傾いていると言うことですね。

 

 

一方で、クエン酸は体内に入ると、アルカリ性になります。クエン「酸」なのに不思議ですね。

 

 

この効果によって、血液をサラサラな状態に戻します。

 

 

またクエン酸は血液を凝固させる血小板が必要以上に集まることを防ぐ機能もあります。

 

 

さらに血圧を上げる働きをするACEと呼ばれる酵素の働きを低下させてくれるのですが、クエン酸はこの働きを低下させることで血圧の上昇を抑えてくれます。

 

クエン酸の効果 ミネラルの吸収促進

 

糖質、たんぱく質、脂質、ビタミン、ミネラルを5大栄養素と言います。

 

 

ミネラルとは、カルシウム、鉄分、ナトリウムと言ったもので、主に乳製品や海草などに多く含まれていると言われています。

 

 

現代人は、糖質や脂質を取りすぎて、ビタミンやミネラルが不足していると言われています。

 

 

さらにミネラルは、吸収率が非常に悪く、ただたくさん食べれば良いというものでもありません。

 

 

そこでクエン酸を一緒に摂取すると、ミネラルの吸収率が良くなります。

 

クエン酸がミネラルを包み込んで結合し、その吸収を助ける働きがあるため、ミネラルの吸収促進効果があるといわれています。

 

 

これをキレート効果と呼んでいます。

 

 

キレートとはギリシャ語で「カニのはさみ」という意味を持ちます。

 

 

クエン酸がミネラルをカニのはさみのように包み込むことから、この名前がついたといわれています。

 

出典:https://goo.gl/tGBYbd

 

クエン酸の効果 痛風に対する効果

 

痛風と言うのは、足の親指の付け根、くるぶし、肩、かかと、手首、ひじと言った部分に激しい関節痛を伴う病気のことです。

 

 

風が吹くだけで痛い、と言う位激しい痛みを伴うため、痛風と言う名前が付けられました。

 

 

本来腎臓から対外に排出される尿酸が体の中にたまり、結晶化すると、免疫機能の1つである白血球が、これを異物とみなし、排除するために攻撃します。

 

 

するとこれが激しい痛みを引き起こすのです。

 

 

・・・免疫機能が誤作動を起こすあたり、花粉症と似ていますね。

 

 

クエン酸は上記したように体内をアルカリ性にする性質があります。

 

 

そうすると、尿酸が尿に溶けやすくなり、体内にたまりにくくなります。

 

クエン酸の効果 美容効果

 

これまでクエン酸の効果を見てきましたが、クエン酸の効果は具体的にどう美容に繋がるのでしょうか?

 

 

上記したように、クエン酸は活性酸素や乳酸・尿酸と言った体内から生じる老廃物を取り除く効果があります。

 

 

また、血液のサラサラ効果やミネラルの吸収促進効果は、肝臓の機能を高める効果があります。

 

 

肝臓は様々な機能がありますが、肝臓にも体内で発生した毒物を解毒する作用や、アルコールを分解する作用があります。

 

 

肝機能が低下すると、毒物やアルコールを分解されずに体内に蓄積されてしまいます。

 

 

こうなると、身体や顔のむくみや肌荒れが発生します。

 

 

むくみ・腫れや肌荒れが発生して、一番症状が出やすいのは顔になります。

 

 

花粉症と相まって顔に症状が出ると、メイクもおぼつかなくなり、女性を中心に大きな悩みの種になっています。

 

参照:花粉症と顔の症状

 

 

また、花粉症や喘息薬のステロイドの副作用で、顔が腫れてしまうことに苦しんでいる方もいます。

 

 

クエン酸は体内の不要物を掃除し、身体の細胞を綺麗に、若々しく保ってくれる働きがあるのです。

 

クエン酸の効果 花粉症抑制効果

 

クエン酸は様々な美容効果がありますが、ナリルチンと並んで花粉症抑制効果があることがわかっています。

 

 

花粉症を含めた各種アレルギーは、自律神経の乱れから免疫機能が異常をきたし、本来敵ではない物質に過剰反応することが起きます。

 

 

クエン酸の各種作用が身体バランスの様々な乱れを調整し、自律神経の調子を取り戻します。

 

 

また、クエン酸の持つ美肌作用から、花粉症だけでなくアトピー性皮膚炎にも効果が期待されています。

 

 

プロゴルファーの横峯さくら氏の姉で、同じくプロゴルファーの横峯留衣氏がクエン酸療法で花粉症を治しています。

 

 

詳細は、こちらをご覧下さい。

 

花粉症抑制だけじゃない!ナリルチンに抗酸化作用が!

 

じゃばらがなぜ花粉症対策に効果的だと言われているのかと言うと、じゃばらには特に皮の部分にナリルチンと言うフラボノイドが含まれているからです。

 

 

ナリルチンが、目や鼻の中など粘膜部に多く含まれている肥満細胞のアレルギー反応を沈め、炎症を抑えてくれます。

 

参照:じゃばらとナリルチン

 

 

この効果によってじゃばらは一躍有名になったのですが、実はナリルチンには抗アレルギー効果だけでなく、今あちこちで騒がれている活性酸素を除去する効果もあることが判明しました!

 

 

そもそも活性酸素ってなんでしょうか?

 

 

活性酸素とは、通常よりも酸化させる力が強い酸素のことです。

 

 

体内で生成され、本来は殺菌効果や酵素の働きを促進させる効果があり、人間に必要なものです。

 

 

しかし体内の活性酸素が増え過ぎると、正常な細胞を酸化させてしまいます。

 

 

酸化と言うのは、要するに錆び(さび)のことです。

 

 

金属が雨風に晒されると、だんだん赤黒く変色してボロボロになっていきますよね?

 

 

あれが酸化です。あの現象が体内の中で起きるのです。

 

 

ちょっとイメージがわきにくいかもしれませんが、人間の身体が錆びてしまうのです。

 

 

この身体の錆が、近年様々な病気や疾患、原因になっているのではないかと疑われています。

 

 

ガンや視力低下、薄毛や白髪・・・

 

 

美容関係だとシミやそばかす、シワやたるみ、肌荒れやカサカサ乾燥肌など、実は身体を老化させる現象のほとんどの原因が活性酸素によって起きるのではないかと言われています。

 

 

実はナリルチンにはこの厄介な活性酸素から身体から守る機能がある、と言う学術論文が2010年に発表されていました。

 

 

今回見つかった研究論文は、公益社団法人日本生物工学会と言うなんと、大正時代から続く学会のホームページです。

 

 

公益社団法人として認定されているので、信頼性はピカイチです。

 

 

今回ご紹介するのは、近畿大学薬学部教授の松田秀秋氏の論文です。

 

青い柑橘類果実でアンチエイジング 抗アレルギー作用を併せ持つ美白・美肌作用

 

抗アレルギー作用成分のヘスペリジン、ナリルチンにも抗酸化作用が認められているが、熱に安定な成分である。

 

出典:https://goo.gl/t4YkKi

 

この論文はミカンに関する論文ですが、ミカンにもナリルチンは含まれており、そのナリルチンには活性酸素を除去する抗酸化作用が認められるとはっきり書かれています。

 

 

そして、じゃばらには何と!ミカンの191倍と言う膨大な量のナリルチンが含有されているのです!!!

 

 

じゃばらはまだまだメジャーになったばかり。さらなる研究が期待されます。

 

 

じゃばらが今よりもっと可能性を秘めた果物になってくれるといいなと思います。

便秘にも効く?じゃばらの美容効果に昭和の時代から気付いていた人がいた!

 

このような、じゃばらのクエン酸やナリルチンの美容効果が世間に知られるようになったのは、ごく最近の話です。

 

 

しかし、今からはるか昔、昭和の時代に既にじゃばらが美容に良い!と気付いている人がいました。

 

 

それが、じゃばら産業の始祖である福田国三氏と、その妻である敏子氏です。

 

 

じゃばらは元々福田氏の家に一本だけ生えていたじゃばらの木に注目した福田氏が、この実を村の産業にしようと接ぎ木を行い、じゃばらの大量生産を実現したのでした。

 

 

しかし最初はじゃばらの味や香りをセールポイントに売り出そうとしたのであり、花粉症の効果や美容の効果が専門家によって明らかにされるのはもっとずっと後のことです。

 

 

しかし、専門家の証明よりずっと前に、福田夫妻は既にじゃばらの美容効果を知っていました。

 

 

昭和59年に製作されたじゃばらのPR番組が、youtubeにアップされていることが2017年に判明しました。

 

参照:じゃばらと村おこし

 

 

その動画の中で、福田敏子氏がじゃばら果汁と牛乳をハチミツを使ってじゃばらヨーグルトを作っています。

 

 

敏子氏は、じゃばらヨーグルトは美容によく、何よりも便秘よく効くんだと強調していました。

 

 

腸が収縮・弛緩を繰り返して便の排出を促すことを、蠕動(ぜんどう)運動と言います。

 

 

実はじゃばらに含まれるクエン酸には、腸のぜんどう運動を促進する効果があり、便秘解消に役立つのです。

 

 

さらに梅干など酸っぱいものには昔から殺菌作用があると言われているように、クエン酸には悪玉菌を減らす役割があり、腸内環境の改善にも役立ちます。

 

 

ビフィズス菌を多く含むヨーグルトと一緒に摂取すればより効果もありそうですね。

 

 

さらに、私が驚いたのが、敏子氏は冬の水仕事でしもやけやあかぎれになった時に、じゃばらを輪切りにして、切り口の部分を患部にこすり付けていると、腫れが引とおっしゃっていたことです。

 

 

クエン酸は肌に直接塗ると、古くなった角質を剥がして新しい肌へ再生するピーリングと言う機能があります。またナリルチンには炎症を鎮める機能があります。

 

 

こう言った効果が、しもやけ・あかぎれにも効くのかもしれませんね。

 

 

そうであれば、じゃばらはハンドクリームなどの商品展開も考えられるのではないかと考えます。

 

 

福田国三氏も、その美肌効果に注目して、じゃばらは化粧品の原料として役に立っていくんではないかなと思っていると発言しています。

 

 

この動画が撮られた昭和59年の時点では、まだじゃばらの花粉症抑制効果や美容効果の科学的な研究はされていません。

 

 

しかし、福田夫妻やじゃばら産業を産んだ北山村の人達はその経験から、じゃばらの効能を既に知っていたのですね。

 

 

福田氏が残した言葉の通り、じゃばらを使った化粧品や薬などにも応用されていくことを期待します。

 

 

もっとじゃばらが様々な人の役に立ってくれるように、私もじゃばらをもっと広めて行きたいと思います。

 

横峯さくらの姉横峯留衣がクエン酸療法で花粉症を治した!クエン酸補給もじゃばらで!

 

今後益々様々な効能が発見されていくであろう、じゃばら。

 

 

そのじゃばらにも豊富に含まれているクエン酸が、なんと花粉症に直接効くと言うニュースがありました!

 

横峯さくら姉・留衣はクエン酸療法で花粉症を3日で治した

 

多くの選手は、予防策としてシーズン前に首へのブロック注射を行なうというが、驚きの方法で花粉症を撃退した女子プロがいる。横峯さくらプロの姉である横峯留衣プロは、「クエン酸療法」で、なんと「花粉症がたった3日で治まった」と語る。

 

 

「プロテストに合格した頃は、春先になると花粉症に悩まされており、ゴルフどころではありませんでした。そんな時、父が聞いてきた“体質改善とクエン酸で治る”という情報を信じて、藁にもすがる思いでチャレンジしました」

 

 

横峯プロは油モノが多かった食生活を改め、サツマイモから抽出したクエン酸を飲み物に混ぜて飲み続けたところ、症状が劇的に改善されたという。

 

出典:週刊ポスト2011年2月11日号

 

スポーツ選手は花粉症は死活問題ですよね・・・

 

 

特にゴルフ選手はどうしても屋外に出ないといけません。

 

 

そんなプロである横峰氏がすがったのがクエン酸でした。

 

 

わずか3日で効果が出た!と言う驚きの即効性です。

 

 

横峯氏はサツマイモのクエン酸を利用していたようですが、じゃばらにも柚子と同レベルのクエン酸が含まれています。

 

 

花粉症に大きな効果があると言われるナリルチンと一緒にクエン酸を摂取すれば、大きな相乗効果が望めますね!

 

 

当サイトでは、ナリルチンが多く含まれるじゃばらの皮をまるごと使った北山村産のじゃばらサプリと、すっぱくないじゃばらジュースをおススメしています。

 

 

このサプリとジュースは、私も花粉症対策として愛用しています。

 



北山村産のじゃばらサプリと北山村産のすっぱくないじゃばらジュースは、この度日本じゃばら普及協会の認定商品第1号として公認マークを取得しました。



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花粉症だけでなく美容が気になる方も、じゃばらのサプリメントや粉末ジュースで、ナリルチンとクエン酸を上手に摂取してみませんか?

 

 

アレルギー対策でもっと美しくなりましょう!