花粉症をより深刻化させるドライアイの症状と対策 スマホが大きな原因に!

 

こんにちわ。花粉症対策研究家のジャバラーです。

 

 

花粉症と言えばクシャミや鼻水ズルズルが有名ですが、近年それを凌ぐ勢いで増えているのが目の症状です。

 

 

目のかゆみ・まぶたの痛み・違和感・充血・疲れ目・・・

 

 

アレルギー性結膜炎とも言われる花粉症の目の症状ですが、特に深刻なのがドライアイと呼ばれる症状です。

 

 

普段からドライアイの人は、花粉症の目の症状がより重症化すると言われています。

 

 

何故でしょうか?

 

 

実は、現代大きなマナー問題になっている歩きスマホが大きな関係があるのです。

 

 

この記事では、花粉症とドライアイの関係と対策をご案内します。

 

 

スギ花粉が飛び出すと目がかゆい、疲れやすくなると言う方は是非ご覧下さい!

 


花粉症に悩んでいた当サイトの管理人ジャバラーが、

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花粉症をより悪化させるドライアイの症状

 

近年、幼少期から既に視力が悪い人が増えています。

 

 

ある調査では、小学生の30%、中学生の50%が近視だとのこと。

 

 

私が子どもの頃も目が悪い子はもちろんいましたが、ここまで多くはありませんでした。

 

 

今や子どもですらパソコン、ゲーム機、そしてスマホと言ったものを日常的に使っており、

 

目が疲れていることが予想されます。

 

 

目を酷使し過ぎて痛くなることを、疲れ目や眼精疲労などと言ったりしますが、

 

中でも特に最近問題視されているのがドライアイです。

 

 

ドライアイとは、単に目が疲れた状態のことではありません。

 

 

ドライアイとは、涙が減ったり不安定になって目の表面のが乾いた状態になることで、不快を感じたり視力が悪くなる症状です。

 

 

目の表面は通常、油・涙液・ムチンと言った保護膜で覆われています。

 

 

いわゆるバリア機能と言うやつですね。

 

 

しかしドライアイだと、これらの保護膜が蒸発して乾いてしまっているのです。

 

 

そうすると乾燥肌と同じで、目が不快感に覆われます。

 

 

ドライアイの具体的な症状としては、

 

  • 目の疲れ
  • ゴロゴロする
  • 目やに
  • 充血
  • ヒリヒリ痛い・痒い
  • かすみ
  • 乾いた感じ

 

と言ったものがあります。

 

 

しかし何故近年目が乾いている人が増えているのでしょうか?

 

 

実は、スマホが大いに関係しているのでした。

 

ながらスマホのせい?ドライアイの原因

 

ドライアイは目の表面が乾くことによって起きる様々な不愉快な症状のことです。

 

 

実は目の乾く原因の最たるものが、スマホなのです。

 

 

スマホは現在小学生でも持っている子がいる程普及が進んでいます。

 

 

そしてゲームやSNSなどに依存し、スマホを長時間見ている人は、まばたきの回数が極端に少なくなっていることが判明しています。

 

 

具体的には通常、人は1分間に20回程まばたきをするそうですが、

 

スマホを見ている時はそれが半分以下の7回程になるそうです。

 

 

まばたきは目を乾燥させずに潤いを守るためにするものなので、

 

まばたきの数が減れば当然目の表面は乾きます。

 

 

そのスマホの中でも『ながらスマホ』は特に目を疲れさせるものです。

 

 

ながらスマホはマナーの面でも止めましょうと呼びかけられていますが、ついやってしまう事もありますよね。

 

  • 電車スマホ
  • 歩きスマホ
  • 寝転がってスマホ

 

が3大目に悪いながらスマホです。

 

 

皆さん、やったことないですか?

 

 

電車に乗るとほとんどの人が電車スマホをしています。

 

 

実は電車スマホをすると、ドライアイ一直線です。

 

 

なぜなら動いているものの中で目を使うと目が疲れるからです。

 

 

なのでバスの中でも疲れますね。

 

 

さらに、特に夏と冬は電車内は過剰な冷暖房で乾燥しています。

 

 

そんな中でまばたきが少なくなったら目が乾くのも当然。

 

 

電車の中では目を閉じて過ごすがベストです。

 

 

さらに歩きスマホ。

 

 

さらに歩きながらスマホを見ると、手ブレが必ず起きます。

 

 

手ブレが起きると、ブレを直すために目のピント調整機能が酷使され、これがまた目を疲れさせます。

 

 

歩きスマホは交通安全の面からも問題ですので控えましょう。

 

 

最後は寝転がってスマホ。実はこれが一番目に悪いのです。

 

 

これは多くの人がやっているでしょう。どうして駄目なの?と驚いている人も多いかもしれません。

 

 

仕事に疲れて帰宅して・・・ベッドに倒れこんでさあ、ここからはプライベートタイム、

 

とスマホで楽しみなゲームやSNSを始める人もいるでしょう。

 

 

寝転がってスマホを操作をする時、スマホと目の距離が10センチ以下になっていませんか?

 

 

スマホからはブルーライトと言う目を疲れさせる有害な光が出ており、これが非常に目を疲れさせます。

 

 

光の強さは距離の2乗に反比例します。

 

 

どういうことかと言うと、1メートル離れたテレビから出る光と、10センチ離れたスマホか出る光では、

 

スマホの光の方が100倍強力と言うことです。

 

 

ブルーライトを浴び続けると、体内時計が狂って不眠症になったり、

 

目の中に活性酸素が増えて加齢黄斑変性と言う病気になり、最悪失明につながります。

 

 

これを防ぐには抗酸化作用のあるルテインと言う成分を摂取すると良いです。

 

 

目の調子が悪い方は、簡単に良質なルテインを摂取出来るゼリーがあるので、一度お試し下さい。

 

参照:朝のルテイン&プラセンタレビュー

 

 

スマホを使う時は目から可能な限り遠ざけて使いましょう。

 

 

また、寝転んでスマホを使うと視線がどちらか片方に偏り、これも目に負担をかけます。

 

 

また仰向けでスマホを使うと、眼球が外に向いてしまうのを矯正するために、目の周辺の筋肉を酷使します。

 

 

また寝転んでスマホに夢中になり、同じ態勢のままでいると身体全体に負担がかかり、

 

ストレートネックや肩こり、腰痛の原因にもなります。

 

 

家でスマホを使う時も、スマホを目から話して正しい姿勢で操作しましょう。

 

バリア機能の消失!?ドライアイで花粉症が酷くなる理由

 

現在目の花粉症に苦しむ人が急増しているのは、このスマホの普及によるドライアイの増加と大きな原因があります。

 

 

ドライアイは、文字通り目の表面を保護している涙などで構成される膜が乾いてしまっている状態のこと。

 

 

こういう身体の表面を保護している膜のことをバリア機能と呼びます。

 

 

目だけでなく皮膚にも肌のバリア機能と呼ばれるものがあり、角質層の潤いがそれに該当します。

 

 

花粉症と同じT型アレルギーであるアトピー性皮膚炎の原因は、肌のバリア機能の喪失であると言われています。

 

 

この様にバリア機能は、体外から侵入してくるアレルゲンや細菌、刺激物から身体を守る働きをします。

 

 

なのでドライアイで目の表面が乾くと、花粉やハウスダストなどのアレルゲンから目を守れなくなり、

 

炎症が重症化するのです。

 

 

スマホ社会がドライアイを生み、ドライアイが目の花粉症を発症させています。

 

 

私達はどう対処したら良いのでしょうか?

ナリルチンは目の症状にも対応!じゃばらでお得に花粉症対策を

 

つらい目の花粉症を防ぐにはどうすれば良いのでしょうか?

 

 

ドライアイ対策のためにスマホの使用を控え・・・られれば理想的ですが、現実には難しいですよね。

 

 

仕事でスマホを多用する方もいますし。やっぱりゲームやSNSやりたいですし。

 

 

それにドライアイさえなければ絶対花粉症にならない、と言う訳ではありません。

 

 

そこで、目の炎症そのものを抑える対策をしましょう。

 

 

最初に思い浮かぶのが目薬ですが、目薬では本当に目の症状にしか効きません。

 

 

しかし多くの花粉症患者は目だけでなく鼻や顔にも症状が出ます。

 

 

そこで、全ての部位のアレルギー症状に対応してくれる花粉症対策をご紹介します。

 

 

それが、北山村産のじゃばらです。

 

 

じゃばらとは和歌山県北山村採れる柑橘類です。

 

 

じゃばらには皮の部分にナリルチンと言う、ポリフェノール類フラボノイド系のファイトケミカルが大量に含まれています。

 

 

その量なんとミカンの約20倍

 

 

近年じゃばらは様々なメディアでも取り上げられています。

 


じゃばらを特集したメディアには、


「健康」2017年2月号


「夢21」2017年4月号


「金スマ」2014年3月7日放送分
「おはよう関西」2015年11月18日放送分
「所さんのそこんトコロ」2016年3月11日放送分
「月曜から夜ふかし」2017年2月27日放送分
「かんさい情報ネットten.」2017年12月6日放送分
「サタデープラス」2018年3月10日放送分
「スッキリ」2018年3月22日放送分
「名医のTHE太鼓判」2019年3月25日放送分


等があります。

 

アレルギーはそもそも鼻や目など粘膜部に多い肥満細胞と言う細胞がアレルゲンに反応して炎上し、

 

ヒスタミンと言う痒みや鼻水などの原因となる物質を大量に放出することによって起きます。

 

 

ナリルチンはこの肥満細胞を鎮静化させ、ヒスタミンの過剰放出を抑えてくれる効能があります。

 

 

さらにナリルチンは同時に、非常に強い抗酸化作用を持ちます。

 

 

スマホはブルーライトと言う非常に強い光を発しており、これを長時間浴びると目にストレスが溜まって活性酸素が生まれます。

 

 

この活性酸素は正常な細胞を傷付け、ガンや老化の原因になると言われる美容・健康の天敵です。

 

 

ナリルチンは活性酸素を除去してくれる効果もあり、スマホのヘビーユーザーには強い味方になってくれます。

 

 

さらに花粉症は通常、目・鼻・顔と広範囲に症状が出ます。

 

 

部位に応じて点眼薬、点鼻薬、塗り薬・・・などと病院を回って薬をそろえていたら、費用がかさんで仕方ありません。

 

 

一方でじゃばらのナリルチンは、すべての部位の症状に対応してくれます。

 

 

それどころか、同じT型アレルギーの喘息やアトピー性皮膚炎にも効いてくれるとも言われています。

 

 

なので、非常にお安くアレルギー対策が出来ます!

 

 

さらにじゃばらは、病院で処方される抗ヒスタミン剤やステロイド剤と違って眠気や集中力低下と言った副作用はなく、

 

錠剤の使用が制限される妊婦さんや子どもでも安全に使えます。

 

 

そんなじゃばらを皮ごと使った持ち運び便利なサプリメントと、美味しい粉末ジュースが誕生しました!

 

 

それが、あしたるんるんから発売されている、北山村産のじゃばらサプリとすっぱくないじゃばらジュースです。

 

 

実はじゃばらにはナリルチンだけでなく、リモネンと言う酸化するとアレルギーを誘発する物質が含まれています。

 

参照:じゃばらとリモネン

 

 

しかし、あしたるんるん発売の北山村産のじゃばらシリーズは、特許技術によってリモネンを除去しているので、

 

安心してご利用頂けます。

 

 

また2019年、北山村産のじゃばらシリーズに、より子どもが使いやすい様に、水なしで飲めるタブレットタイプが登場しました。

 

 

これら全てを当サイト管理人である私が、自ら購入して試しています。

 

 

レビュー記事を書いているので、是非一度ご覧になって下さい。

 



北山村産のじゃばらサプリ・すっぱくないじゃばらジュース・じゃばらタブレットは、



この度日本じゃばら普及協会の認定商品第1号として公認マークを取得しました。



花粉症に悩んでいた当サイトの管理人ジャバラーが、


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スマホで乾いた目の潤いも、北山村産のじゃばらで取り戻しましょう!