朝の人気ニュース番組でまたまたイチオシ花粉症対策として北山村産のじゃばらが紹介されました!

 

こんにちわ。花粉症対策研究家のジャバラーです。

 

 

じゃばらが有名になって久しいですが、とうとう朝の大人気ニュース番組で取り上げられました。

 

 

その番組の名は『スッキリ』

 

 

2006年4月3日から日本テレビ系列で朝8時から放送されているニュース系番組です。

 

 

スッキリは知る人ぞ知る、極楽とんぼの加藤浩次氏が司会を務め、激戦区である朝8時台の中で高視聴率をキープし続ける怪物番組なのです。

 

 

そんなスッキリの2018年3月22日の放送で、じゃばらが取り上げられました!

 

 

花粉症シーズン真っただ中で、じゃばらはどの様な取り上げられ方をしたのか?

 

 

実は他の番組とはちょっと違った切り口でした。

 

 

これからじっくりと解説して行きます。

 

北山村産のすっぱくないじゃばらジュースを今すぐ入手したい方は、下記リンクをクリックしてあしたるんるん公式サイトからご注文下さい。

 

北山村産のすっぱくないじゃばらジュース公式サイトはコチラ

 


花粉症に悩んでいた当サイトの管理人ジャバラーが、

北山村産のじゃばらサプリ・すっぱくないじゃばらジュース・子ども向けタブレット


の評価と感想を本音で書きました!


ご興味のある方は、下記リンクをクリックして詳細をご確認下さい。


北山村産のじゃばらサプリ
北山村産のすっぱくないじゃばらジュース
北山村産のじゃばらタブレット


日本人の4割がアレルギー性鼻炎!?つらいモーニングアタックとは

 

4人に1人が花粉症患者と言われている時代ですが、さらにスッキリでは衝撃的な事実が判明。

 

 

アレルギーは、スギ・ヒノキなどの花粉だけでなく、ダニやハウスダストも原因になっています。

 

 

そう言ったものもひっくるめたアレルギー性の鼻炎に苦しんでいる人は、何と4割

 

 

4人に1人どころじゃありません。2人に1人近くの人達が、何らかの原因で鼻水ズルズルや鼻づまりの息苦しさに悩まされているのです。

 

 

しかしパネルにはそれだけでなく、『モーニングアタック』と言う見慣れない言葉が。

 

 

これは一体何でしょうか?

 

 

実は1日の中で、いつ最も花粉症の症状が一番重くなるか?の調査をした所、午前6時から7時に集中していることが判明しました。

 

 

街頭インタビューでは朝方は目と鼻がかゆいのを通り越して痛いと訴える人もいて、事態は深刻です。

 

 

この様に、早朝に花粉症やアレルギー性鼻炎の症状が特に酷くなる現象のことを、モーニングアタックと言います。

 

 

確かに言われてみれば私も、早朝鼻づまりや鼻水で呼吸困難になって目を覚ましたり、目を開けたら目やにで目の周囲がパリパリになっていたり、

 

と言う経験があります。

 

 

一体なぜ早朝にアレルギーの症状が酷くなるのでしょうか?そして対策方法は?番組で解説してくれました。

 

モーニングアタック3つの原因と対策

 

モーニングアタックについて説明してくれるのは、アレルギー専門医である池袋大谷クリニック院長の大谷義夫氏です。

 

 

おや?この大谷医師はサタデープラスにも出演されていたような・・・大人気な先生なんですね!

 

 

この大谷医師が提示するモーニングアタックの3つの原因と対策をご紹介して行きます。

 

室内・布団にアレルゲン

 

起床した時に布団をたたんだり、起きて歩き回ることで、布団や床に積もっていた花粉・ダニの死骸・ハウスダストと言ったアレルゲンが舞い散ってしまいます。

 

 

朝日が部屋の中に入ってくると、部屋の中に舞うホコリが見えることがありますが、あれ結構驚きますよね。

 

 

部屋の中は想像以上に様々な異物が漂っているのです。

 

 

朝の慌ただしい時間にどっと舞い上がったアレルゲンが、粘膜部に入り込んでモーニングアタックが起きてしまうのです。

 

 

対策としては、室内のアレルゲンを排除すること。

 

 

それには空気清浄機を使用したり、1畳あたり30秒をめやすにゆっくり掃除機をかけるのがおススメだそうです。

 

 

掃除機を早く力を入れてかけても、軽いアレルゲンは舞い上がってしまうだけで吸い込めている訳ではないとのこと。

 

 

アレルゲンが舞わないように、ゆっくり・軽く掃除機をかけるのがコツです。

 

 

洗顔や歯磨きも力を入れずにゆっくり・軽くするのが良いと言われていますが、それに似ていますね。

 

自律神経のバランスの乱れ

 

鼻の粘膜部には多くの毛細血管が集まっていますが、血管は覚醒時は収縮し、睡眠時は拡張しています。

 

 

この切り替えは自律神経の交感神経と副交感神経が担当していますが、

 

睡眠不足や、睡眠時無呼吸症候群による浅い睡眠などで自律神経のバランスが乱れていると、切り替えがうまく行きません。

 

 

すると切り替えのタイミングである早朝に、アレルギー症状が出てしまうと言うものです。

 

 

司会の加藤さんも、

 

「アレルギーには必ず自律神経と言うのが出てきますよね」

 

と思わずツッコみます。

 

 

その通り!大谷医師も、この自律神経の乱れは鼻炎だけでなく、喘息や寒暖差アレルギーなど他のアレルギーにも関係しているとおっしゃっていました。

 

 

対策としては、手足の運動と呼吸法があります。

 

 

まず手足の運動ですが、朝起きたら自律神経を覚醒モード(交感神経優位)にするために、布団の中で手足を動かしたり、軽く揉んだりしてみましょう。

 

 

すると頭がスッキリして身体が覚醒モードになります。

 

 

次に呼吸法ですが、朝起きたら意識して少し早いペースで呼吸をしてみましょう。

 

 

具体的には、「1.5秒吸う・3秒吐く」でワンセット。

 

 

これで自律神経が覚醒モードになって、粘膜部の毛細血管が収縮して鼻づまりが収まります。

 

 

寝ている時はこれよりも吐くペースがもっとゆっくりになっています。

 

 

つまり逆に言えば、不眠症の方は呼吸ペースをゆっくりにすると、自律神経が睡眠モードになって寝付きやすくなりますよ。

 

アレルギー細胞の体内時計

 

そして最後のモーニングアタックの原因はアレルギーを起こす原因になる『アレルギー細胞』にも体内時計があって、

 

最も活発に動くのが夜から明け方にかけてだからと言うもの。

 

 

大谷医師によれば、鼻炎だけでなくじんましんや喘息などのアレルギーも夜から朝にかけて発症しやすいことが最近判明したとのこと。

 

 

番組内ではアレルギー細胞と呼んでいましたが、これは正確には肥満細胞と言います。

 

 

肥満細胞と言う細胞は鼻の中や喉、まぶたなど粘膜部に多く存在します。

 

 

この肥満細胞に花粉やハウスダストなどのアレルゲンが付着すると、細胞からヒスタミンと言う物質が大量放出されます。

 

 

このヒスタミンが、鼻水・鼻づまり・くしゃみ・涙・かゆみ等の花粉症の炎症を引き起こし、アレルゲンを外に出そうとさせるのです。

 

参照:花粉症と肥満細胞

 

 

対策としては、まず抗ヒスタミン剤と言う放出されたヒスタミンを無効化する薬を飲むと言う方法が挙げられます。

 

 

しかし、大谷医師は妊娠中の方や車を運転する人など薬が飲めない人もいると言うことで・・・とピシャリ。

 

 

そう、妊婦さんは原則として風邪薬など飲み薬の使用は禁止されているのです。

 

 

さらに、抗ヒスタミン剤は眠気や集中力低下と言った副作用があり、車の運転中にウトウト・・・なんて事にもなりかねません。

 

 

そこで!大谷医師イチオシの妊娠中でも安心!眠くならないアレルギー性鼻炎対策が、じゃばらなのです。

 

 

じゃばらとは、和歌山県北山村で採れるカンキツ類です。

 

 

じゃばらには、果皮を中心に柚子やカボスの6倍・ミカンの20倍のナリルチンを含んでいます。

 

 

ナリルチンとはフラボノイドの一種で、アレルギー細胞こと肥満細胞に働きかけ、ヒスタミンの過剰放出を含んでくれるのです。

 

 

じゃばらは抗ヒスタミン剤の様な薬と違って眠気や集中力低下と言った副作用が一切ありません。

 

 

また使用制限もなく、妊娠中の方からお子様まで安全にアレルギー対策が出来ます。

 

 

大谷医師も親子でじゃばらを愛用しているそうです!

 

 

司会の加藤さんが、実際にじゃばらの果汁を飲んでみました!

 

 

飲む前から「匂いがもう凄い!」

 

 

と驚いています。

 

 

そう、じゃばらはスダチやカボスなど他のカンキツ類にも負けない豊かな芳香も長所の1つなのです。

 

 

そして飲んだ後・・・

 

 

「あー!すっぱーーーーーい!!!」

 

 

と良い声で叫ぶ!よほど効いたみたいですね(笑)

 

 

「あ、なんか喉よくなったわ」

 

 

と喜ぶ加藤さんに、

 

 

「そんな即効性あったかな?」

 

 

と女性キャスターからツッコミが。

 

 

加藤さんの喉は流石に冗談だと思いますが、じゃばらの大きなメリットの1つはこの即効性なのです。

 

出典:わかさ 2017年2月号

 

飲んで10分で鼻がスーッと通ってきました!と言う口コミもあるのです。

 

 

しかしいくら効果があると言っても、じゃばらの果汁は大変すっぱく、苦手な方には非常につらいと思います。

 

 

そこでじゃばらを加工し、飲みやすい味にした粉末ジュースをご紹介します!

 

お子様にも好評!北山村産のすっぱくないじゃばらジュースで美味しくアレルギー対策!

 

じゃばらの効能成分であるナリルチンは、じゃばらの果皮に多く含まれています。

 

 

なのでじゃばらの果肉部分だけを摂取しただけでは、せっかくの効果も半減。

 

 

しかし果汁だってすっぱ過ぎて飲みづらいのに、皮ごと食べるなんて普通は無理ですよね?

 

 

そこでじゃばらを皮まで丸ごと使い、保存しやすい粉末ジュースに加工した『北山村産のすっぱくないじゃばらジュース』をおススメします!

 

 

皮ごと使っているのでナリルチンたっぷり!妊娠中の方でも、薬が苦手なお子様でも美味しくアレルギー対策が出来ます。

 

 

またじゃばらを始めとしてカンキツ類の皮には、酸化すると刺激物となってアレルギーを誘発恐れのあるリモネンと言う成分があるのですが、

 

北山村産のすっぱくないじゃばらジュースは特許技術でリモネンだけを除去しているので、副作用の心配はありません。

 

参照:じゃばらとリモネン

 

 

飲み方は水で薄めるだけでとっても簡単!炭酸水やカルピスなどで割っても美味しく、あれこれ工夫して飲むのも楽しいものですよ。

 

参照:ホットじゃばらヨーグルト

 

 

ジュースだけでなく、職場や学校に携帯しやすい錠剤タイプのサプリもあります。

 

 

北山村産のじゃばらシリーズはネット通販でお気軽に入手可能で、セット販売や定期購入でお得な割引があります。

 

 

当サイト管理人の私が、実際に北山村産のじゃばらシリーズを実際に使用してみた評価と感想を記事にしてレビューしているので、

 

是非一度ご覧になって下さい。

 



北山村産のじゃばらサプリ・すっぱくないじゃばらジュース・じゃばらタブレットは、



この度日本じゃばら普及協会の認定商品第1号として公認マークを取得しました。



花粉症に悩んでいた当サイトの管理人ジャバラーが、


そんなじゃばらを使ったサプリと粉末ジュースの評価と感想を本音で語りました!



ご興味のある方は下記リンクをクリックして、詳細をご覧になって下さい。


北山村産のじゃばらサプリ
北山村産のすっぱくないじゃばらジュース
北山村産のじゃばらタブレット


 

もう起きるのが苦痛にならない!

 

 

北山村産のすっぱくないじゃばらジュースでスッキリ快適な朝を取り戻しましょう。

 

北山村産のすっぱくないじゃばらジュースを入手したい方は、下記リンクをクリックしてあしたるんるん公式サイトからご注文下さい。

 

北山村産のすっぱくないじゃばらジュース公式サイトはコチラ

この放送の直後、北山村産のじゃばらシリーズは注文が殺到し、入手困難になりました。

 

北山村産のじゃばらシリーズはかさばらず長期保存も可能なので、

 

花粉シーズンがはじまる前に入手しておくことを強くオススメします。