早くも発表された2019年スギ・ヒノキ花粉飛散予報で衝撃の数値が!?

 

こんにちわ。花粉症対策研究家のジャバラーです。

 

 

地震に台風に自然災害が多発していますが、皆さんいかがお過ごしでしょうか?

 

 

2018年ももう後わずか3カ月となりました。

 

 

2019年はもうすぐです。早いですね。

 

 

年が明けたらあっという間に春がやってきます。

 

 

そうすると気になるのは花粉症ですよね?

 

 

実は10月1日、早くも2019年の花粉飛散予報が発表されました。

 

 

そこには何とも驚くべき結果が書かれていました・・・

 

 

花粉症対策は早くから行うのが鉄則です!

 

 

花粉が飛び始めてから慌てなくても良いように、今から予防対策を始めましょう。

 


花粉症に悩んでいた当サイトの管理人ジャバラーが、

北山村産のじゃばらサプリと北山村産のすっぱくないじゃばらジュースの評価と感想を本音で書きました!



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関東は最大7倍!?2019年はムズムズ地獄になりそう


 

来春の花粉は今年の2.7倍に 6年ぶりの大量飛散

 

ウェザーニューズは10月1日、2019年の花粉飛散量の予想を発表した。

 

全国平均で平年の6割増となり、花粉飛散量が少なかった18年比で2.7倍に達する見込みだという。

 

18年の猛暑により、花粉を飛散させる雄花の成長が促進されたため。

 

特に東日本を中心に大量飛散の恐れがある。

 

出典:https://goo.gl/eYriJB

 

2018年も10月に入り、早くも来年の花粉予報が出ました。

 

 

はここ10年の平均飛散量と来年の予想飛散量の比較では、花粉の飛散が平年以下になるのが、四国と九州の太平洋側の一部だけ。

 

 

それ以外の地域は平年並みかそれ以上の飛散量。

 

 

さらに2018年春の飛散量と比較すると、北海道を除く全ての地域が昨年並みか昨年以上の飛散量。

 

 

と予想されています。

 

 

これは皆さんもまだお忘れになってはないと思うのですが、夏の記録的な猛暑のせいです。

 

 

前年の夏に日照量が多いと、スギがよく成長して翌年春にたくさんの花粉を飛ばすのです。

 

 

ちなみに2018年の春は例年に比べると飛散量は少ない方だったそうです。

 

 

それでも花粉症にのつらさを訴えている人は非常に多かったと記憶しているのですが・・・

 

 

2019年はさらにその何倍もきついことになりそうで、一体どんな地獄絵図になるのか想像が付きません。

 

 

特にヤバいのが関東と山陰地方です。

 

 

関東は昨年の2-7倍、山陰地方は昨年の7-9倍の花粉飛散量になるとのこと。

 

 

界王拳じゃないんですから(古い?)

 

 

ちょっとインフレし過ぎじゃないでしょうか?

 

 

特に子どもの間でアレルギーは増えているので、花粉症で学級閉鎖なんてこともあるかも!?

 

花粉症対策を今すぐ始めないといけない3つの理由

 

来年は修羅場になりそうだと言うことが判った所で、魔の2019年春に備えて今から花粉症被害防止のための準備を始めないといけません。

 

 

まだ半年以上時間があるのになぜ?と思われるかもしれません。

 

 

その理由をこれから説明致します。

 

ヨモギ・ブタクサによる秋花粉症

 

花粉症で一番有名なのは春のスギ・ヒノキですが、花粉症の原因となる花粉は1年中飛んでいます。

 

 

夏はイネ、冬はシラカンバ、そして秋はヨモギとブタクサ、それからカナムグラ。

 

 

実は秋は春に次いで花粉症に苦しむ人が多い季節です。

 

 

かく言う私も後に紹介するじゃばらと出会うまでは、秋になると外出しただけで鼻水をズルズルさせてたものでした。

 

 

自分は花粉症じゃないから関係ない、と思っている方も油断は出来ません。

 

 

特に大人になってからのアレルギーは、ある日突然発症します。

 

 

そして一度発症したら一生の付き合いになります。

 

 

夏が猛暑だとスギだけでなく、ヨモギとブタクサ、それからカナムグラの育ちも良くなります。

 

 

雑草の多い土手や河原に近づかなければ良いと思うかもしれませんが、ヨモギは本当にどこにでも生えているので、

 

完全に避けるのは不可能です。

 

 

今秋に多くの花粉に晒されて、敏感な体質になってしまうと春に恐ろしいことになります。

 

 

花粉に過敏に反応しない身体は今から作っておく必要があります。

 

舌下免疫療法の遅効性

 

花粉症対策には色々なものがあります。

 

 

病院に行くと抗ヒスタミン剤と言う鼻水や鼻詰まりを止めてくれる薬をもらえます。

 

 

しかし抗ヒスタミン剤は眠くなったりボーっとなってしまう副作用もあり、あまりおススメ出来ません。

 

 

現在話題の治療法として舌下免疫療法と言うものがあります。

 

 

これは舌の裏に液体の薬を含み、しばらくそのままにした後飲み込む、と言う治療を毎日続ける方法です。

 

 

毎日の通院は不要で、薬を飲むだけなので手軽だと人気を呼んでいます。

 

 

しかし舌下免疫療法は3年前後治療を継続しないと効果が出ないと言われています。

 

 

お手軽とは言え、その間毎日欠かさず薬を飲み続けなければいけないと言うのは、中々しんどいものがあります。

 

 

そして舌下免疫療法は花粉が飛び始める期間は始めることが出来ません。

 

 

花粉は2月からもう飛び始めています。

 

 

早い人なら初めて最初の年で効き目を実感できる人もいるみたいですが、それには10月から治療を開始するのがタイミング的にはギリギリです。

 

 

さらに舌下免疫療法が可能なのは今の所スギ花粉症対策のみで、ヒノキ花粉症には対応していません。

 

 

また12歳未満の子ども、妊娠中の方は舌下免疫療法を受けられません。

 

 

本当につらいのはアレルギーになりやすい子どもや薬が使えない妊婦さんなのに・・・

 

 

なので来年の花粉症に備えるには、舌下免疫療法はあまりおススメ出来ません。

 

 

そこで当サイトイチオシ花粉症対策として、北山村産のじゃばらサプリをご紹介します。

 

 

じゃばらとは、和歌山県北山村で発見された幻のかんきつ類と呼ばれるミカンの仲間です。

 

 

このじゃばらの主に果皮に多く含まれるナリルチンと言うフラボノイドが、花粉で炎症を起こしている肥満細胞を鎮静化させ、

 

かゆみやクシャミの原因となるヒスタミンの過度な放出を抑えてくれます。

 

 

じゃばらの果皮には、かんきつ類の爽やかな香りの素であるリモネンと言うファイトケミカルも含まれており、

 

実はリモネンは酸化すると刺激物となり、アレルギーを誘発するリスクがあるのですが、

 

あしたるんるんで販売されている北山村産のじゃばらサプリは、特許技術でリモネンを除去しているので安心してご利用頂けます。

 

参照:じゃばらとリモネン

 

この様に北山村産のじゃばらサプリは副作用の心配が無いので、子どもや妊娠・授乳中の方でも大丈夫。

 

 

またじゃばらはオールシーズンの花粉に効いてくれ、かつ鼻水やクシャミはもちろん、目のかゆみから顔のむくみ、肌のかゆみなど全ての部位の症状に対応しています。

 

 

花粉の種類は症状の部位によってあれこれ買い揃える必要が無いので、格安で花粉症対策が出来ちゃいます。

 

 

また舌下免疫療法と違って、飲んで最短5分で効き始める即効性も大きな特徴です。

 

 

なーんだ、そんなに便利なものがあるなら、花粉が飛び始めてからじゃばらサプリを買えば良いじゃないかと思われるかもしれません。

 

 

しかし、そうはいかない事情があるのです。

 

じゃばらの希少性

 

北山村産のじゃばらは、和歌山県北山村などほんのわずかな地域でのみ採れる非常に希少性の高い果物です。

 

 

生ものなので急に増産は出来ないのですが、じゃばらは年々マスコミによってその驚きの効能を取り上げられ、人気は高まっています。

 


じゃばらを特集したメディアには、


「健康」2017年2月号


「夢21」2017年4月号


「金スマ」2014年3月7日放送分
「おはよう関西」2015年11月18日放送分
「所さんのそこんトコロ」2016年3月11日放送分
「月曜から夜ふかし」2017年2月27日放送分
「かんさい情報ネットten.」2017年12月6日放送分
「サタデープラス」2018年3月10日放送分
「スッキリ」2018年3月22日放送分


等があります。

 

なので花粉症シーズンになると品薄になってしまうリスクがあるのです。

 

 

2018年3月上旬、その前年が冷夏だったこともあって今年の花粉飛散は少なめなのでは?とも言われていましたが、

 

実際には東京で大気中を飛ぶ花粉が太陽光を屈折させ、太陽の周囲に虹が出来る花粉光環と言う現象が東京で観測される程、

 

多くの花粉が飛散していました。

 

 

そんな折、サタデープラスと言う有名なテレビ番組で、アレルギー専門医が自ら実践しているおススメ花粉症対策としてじゃばらを紹介しました。

 

参照:サタデープラスじゃばら特集レビュー

 

 

その放送直後、じゃばら商品に注文が殺到。

 

 

じゃばらは元々少ししか生産されておらず、スーパーや青果店に並んでいることはまずないので、入手するにはネット通販しかないのですが、

 

ネット上でもじゃばら商品は極度に品薄状態になり、入手困難に陥りました。

 

 

あしたるんるんで販売されている北山村産のじゃばらサプリもあっという間に売り切れ、再入荷の目途が立たない状態に。

 

一番肝心な時期に、商品が手に入りにくくなると言う結果になりました。

 

 

残念な思いをした方もたくさんいると思います。

 

 

じゃばらは近年、毎年春になると花粉症対策として雑誌やテレビで取り上げられます。

 

 

国会で言及されたこともある位です。

 

 

今年の花粉飛散予想量から見て、間違いなくじゃばらはメディアで取り上げられるでしょう。

 

 

そうなると、花粉が飛び始めてから買おうと思っても手遅れになってしまいます。

 

 

あしたるんるんでは、錠剤である北山村産のじゃばらサプリと粉末ジュースである北山村産のすっぱくないじゃばらジュースをご用意しています。

 

 

かさばること無く、長期間保存可能なので今から購入しても来年の春まで余裕で持ちます。

 

 

来年の花粉の猛威に備えて在庫の余裕がある内に、早めの北山村産のじゃばらシリーズの入手をお願いします。

 

 

でも実際どんな物なのかよくわからない・・・と言不安な方も多いかと思いますで、当サイト管理人である私ジャバラーが、

 

実際に北山村産のじゃばらシリーズを試してみた感想を記事にしています。

 

 

口コミや評判も集めています!

 



北山村産のじゃばらサプリと北山村産のすっぱくないじゃばらジュースは、



この度日本じゃばら普及協会の認定商品第1号として公認マークを取得しました。



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来年の春は相当厳しい季節になりそうですが、早めに備えてお花見やレジャーをしっかり楽しみましょう!