記録的暖冬と新型ウイルス肺炎でスギ花粉対策不可能?

 

こんにちわ。花粉症対策研究家のジャバラーです。

 

 

2019年の夏は記録的な冷夏だったので、今年の花粉飛散量は少なめかと予想されていたのですが、

 

 

2020年の冬は記録的な暖冬。

 

 

2月に入ってすぐスギ花粉が飛び始め、中旬には関東地方が既に花粉シーズンのピークに入っています。

 

 

そして今話題になっているのが新型肺炎と呼ばれているコロナウイルス。

 

 

世界規模で感染が広まっているせいで、これから必需品であるはずのマスクが入手困難になってしまっています。

 

 

私も近所のドラッグストアをあちこち回ってみましたが、軒並み売切れでした。

 

 

これから時期、鼻水ズルズルになってしまう方にとっては致命的ですよね?

 

 

そこで2020年の花粉症対策はどうしたら効果的なのか?この記事でご紹介します。

 

 

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花粉症に悩んでいた当サイトの管理人ジャバラーが、

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新型コロナウイルス肺炎の猛威でマスクが品薄?

 

2019年12月8日に中国の大都市武漢で新型コロナウイルスによる肺炎が発生しました。

 

 

中国政府が武漢市を封鎖するなど大胆な対策に打って出るも、あれよあれよと言う間にウイルスは世界中に拡散。

 

 

奇しくも中国のお正月である春節と重なり、お正月休みを日本で過ごそうと言う中国人が大量来日。

 

 

日本でもコロナウイルス感染者が出てしまい、この記事を書いている2020年2月17日現在で、

 

東京・名古屋など大都市でも感染者が確認され、さらに感染は拡大して行くものと見られています。

 

 

肺炎ウイルスと言うことで、日本国内でマスクのパニック買い占めが横行。

 

 

来日した中国人がマスクを4万枚も買い占めたり、100万枚のマスクを中国に寄付したりする一方で、

 

現在国内ではマスクが入手が非常に困難な状態です。

 

 

花粉症の人達はこれからいよいよツラい時期を迎えると言うのに、困ってしまいますよね。

 

 

さらに悪いことは重なるもの。

 

 

2020年は例年より花粉の飛散開始が早いのです・・・

 

暖冬でスギ花粉の飛散開始が早まる?

 

2019年夏は記録的な冷夏だったため、今年の花粉飛散量は少なめか?と予想されていたのですが、

 

年が明けて見たら2020年は記録的な暖冬。

 

 

一体地球の気候はどうなってしまているのでしょうか?

 

 

そのせいで、今年は花粉の飛散開始時期が例年より2週間も早く飛び始めてしまい、マスク不足と花粉シーズンが重なってしまいました。

 

 

そろそろ鼻がムズムズして鼻づまりやクシャミに悩んできた人がマスクを買おうとしてドラッグストアに立ち寄っても、

 

マスクが売切れて無い!と言う悲鳴があちこちから聞こえてきています。

 

 

同じように困っている方もたくさんいらっしゃるのではないでしょうか?

 

 

そこで、マスク無しで2020年の花粉シーズンを乗り切る方法をご案内します!

 

 

それが北山村産のじゃばらです。

 

ナリルチンパワーでマスクいらず!北山村産じゃばらの効果とは?

 

北山村産のじゃばらとは、和歌山県北山村で採れる幻のカンキツと呼ばれる果物です。

 

 

じゃばらの果皮に多量に含まれるナリルチンと言うフラボノイドが、

 

炎症を起こして鼻づまりや痒みの原因となるヒスタミンを大量放出している肥満細胞を鎮静化させる効能を持ちます。

 

 

じゃばらは鼻水止め薬の様に眠気などの副作用が無く、妊娠中の方やお子様でも安全にご利用頂けます。

 

 

実はじゃばらにはリモネンと言う酸化するとアレルギーを促進するデメリットがある物質も含まれているのですが、

 

当サイトでご紹介している『あしたるんるん』発売の北山村産のじゃばらシリーズは、

 

特許技術でリモネンを除去しており、安心して使って頂けます。

 

参照:じゃばらとリモネン

 

 

じゃばらも、マスクと同じく毎年3月になると様々なメディアで取り上げられて注文が殺到し、入手が困難になります。

 


じゃばらを特集したメディアには、


「健康」2017年2月号


「夢21」2017年4月号


「金スマ」2014年3月7日放送分
「おはよう関西」2015年11月18日放送分
「所さんのそこんトコロ」2016年3月11日放送分
「月曜から夜ふかし」2017年2月27日放送分
「かんさい情報ネットten.」2017年12月6日放送分
「サタデープラス」2018年3月10日放送分
「スッキリ」2018年3月22日放送分
「名医のTHE太鼓判」2019年3月25日放送分


等があります。

 

 

じゃばらは、毎年花粉症シーズンになるとあちこちのメディアから引っ張りだこになる、

 

池袋大谷クリニック院長の大谷義夫医師が自ら実践している花粉症対策でもあります。

 

 

大谷医師は2019年に名医のTHE太鼓判!の中で自らじゃばら産地の北山村を訪れて、じゃばらの取材をする程の筋金入り。

 

 

大谷医師はヨーグルトにじゃばらを混ぜて食べるじゃばらヨーグルトがお気に入り。

 

 

北山村産のすっぱくないじゃばらジュースなら、

 

じゃばら粉末をヨーグルトに混ぜるだけで簡単にアレルギー専門医イチオシ花粉症対策が作れてしまいます。

 

 

大谷医師は2020年2月15日放送中居正広のニュースな会の中で、マスク不足の花粉症対策としてじゃばらをおススメしていました。

 

 

中居君がじゃばら果汁を飲んで、あまりの酸っぱさに顔をしかめていましたが(笑)、

 

北山村産のすっぱくないじゃばらジュースはお子様でも飲みやすく加工しているので大丈夫ですよ。

 

 

粉末ジュースなので保存も楽で長持ち。さらに美味しい!

 

 

じゃばらは毎年3月になるとマスクと同じく入手困難になります。早めのご注文をおススメします!

 

 

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じゃばらは希少品なので、花粉シーズンになると品薄になる場合があります。

長期保存可能な北山村産のじゃばらシリーズを、花粉シーズンがはじまる前に入手しておくことを、強くオススメします。