こんにちわ。花粉症対策研究家のジャバラーです。

 

 

2021年1月現在世論はコロナでもちきりですが、スギ花粉飛散開始のことも忘れるわけには行きませんよね。

 

 

2020年の夏は7月こそ冷夏だったものの、一転8月は記録的な猛暑になりました。

 

 

そのため、2021年春の花粉飛散量は去年よりも多いと予想されます。

 

 

さらに昨今マスク着用拒否者が逮捕されたり、

 

不織布マスクの利用が推奨され、ウレタンマスクや布マスクは効果が低いとして利用者が排除される事態が起きています。

 

 

花粉シーズンのピークを迎えると、不織布マスクの需要が高まり、再び入手困難になる恐れもあります。

 

 

これから鼻水やクシャミが止まらなくなってしまう人達には死活問題ですよね。

 

 

私もちょっと不安ですが、ご安心ください。

 

 

とっておきのおススメ花粉症対策があるのです。

 

 

この記事では、2021年の花粉症対策をあなただけにそっとお教えします。

 

 

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2021年のスギ花粉飛散開始

 

年明けすぐに新型コロナ感染者が7000人を突破し、緊急事態宣言が発令されました。

 

 

さらに大寒波が襲来し、日本海側には記録的な大雪が降りました。

 

 

そんな試練だらけの2021年1月ですが、今年は既に各地で花粉が飛び始めている模様。

 

 

ネット上ではムズムズに苦しむ人たちの口コミが早速投稿されています。

 

 

 

 

さらに今年は8月の猛暑もあって、去年よりも花粉飛散量が増えています。

 

 

東京都で去年の約1.8倍。

 

 

東海・北陸地方はなんと去年の2倍越えです。

 

 

そんな中、去年から続いているマスク論争が再燃しています。

 

 

しかし今度は着用するしない論争ではなく、不織布・ウレタン論争なのです。

 

2021年もマスク不足になるかも?不織布マスク需要高まる

 

ウレタン・布マスクは不織布マスクよりも効果が低いとの報道を受けて、病院やお店で不織布マスクの着用を強制する動きが出てきました。

 

 

さらにウレタンマスクの人を吊るし上げる「マスク警察」なる人たちも現れ始めたとのこと。

 

 

飛行機でマスク着用要請を拒否した人が飛行機から降ろされたり、センター試験で鼻出しマスクだった人が失格になったり、

 

これまでマスク論争と言えば専ら着用するかしないかが論点でしたが、とうとう素材の問題にまで発展してしまいました。

 

 

こんな風に文字通り息苦しさを訴える方も。

 

 

私も2020年8月の猛暑時は、暑さで不織布マスクを使うのはかなり苦痛でした。

 

 

また髭剃りで肌がカミソリ負けしてしまってヒリヒリする時も、不織布マスクはツラかったので肌触りが優しい布マスクを使っていました。

 

 

しかしこんな風に布やウレタンが締め出されて、不織布マスクは不足しないのでしょうか?

 

 

また花粉症の本番シーズンにマスクが足りない!なんてことになりそうで心配ですね。

 

2021年の花粉症対策はじゃばらで決まり!ナリルチンパワーでムズムズを乗り切る!

 

スギやヒノキ花粉で鼻がムズムズしてきた時に、マスク不足になったりすると最悪ですよね。

 

 

私も今から想像するだけで憂鬱になってきます。

 

 

そんな2021年の花粉症シーズンはどう乗り切れば良いのでしょうか?

 

 

当サイトでは、北山村産のじゃばらサプリをおススメします!

 

 

じゃばらとは和歌山県の飛び地である北山村で生産されている幻のカンキツと呼ばれている果物です。

 

 

じゃばらにはナリルチンと言うフラボノイドが大量に含まれており、これが炎症を起こした肥満細胞に働きかけてクシャミや鼻水の原因になるヒスタミンの放出を抑制します。

 

参照:じゃばらとナリルチン

 

これから暖かくなってダニが増えてくると、花粉症と同じT型アレルギーである喘息も出てきます。

 

 

基礎疾患のある人はコロナも重症化しやすいので、心配ですよね。

 

 

しかし大阪薬科大学名誉教授の馬場きみ江氏によれば、じゃばらに含まれるナリルチンは喘息やアトピー性皮膚炎にも効果が期待されるそうです。

 

 

肺疾患をお持ちでコロナに戦々恐々としている方にも、是非じゃばらを試して頂きたいです。

 

 

コロナワクチンみたいにじゃばらも副作用の心配があるんじゃないの?とご心配の方。

 

 

確かにじゃばらには、リモネンと言う酸化するとアレルギーを逆に促進する成分が含まれているのですが、

 

当サイトでおススメしている、『あしたるんるん 北山村産のじゃばらサプリ』は特許技術でリモネンを除去しているので副作用の心配ナシ!

 

参照:じゃばらとリモネン

 

 

安心してご利用下さい。

 

 

お子様から妊娠中の方まで、使用OKです!

 

 

じゃばらは、花粉症対策の専門家として毎年春になるとテレビに出ずっぱりになる、

 

池袋大谷クリニック院長の大谷義夫医師が自ら利用している花粉症対策でもあります。

 

 

また2020年に中居正広のニュースな会で大谷医師がおススメするじゃばらを中居さんが飲んで、あまりの酸っぱさに噴き出す一幕がありました。

 

 

当サイトで紹介しているじゃばらサプリは、飲みやすく加工されているのでご安心下さい。

 


じゃばらを特集したメディアには、


「健康」2017年2月号


「夢21」2017年4月号


「金スマ」2014年3月7日放送分
「おはよう関西」2015年11月18日放送分
「所さんのそこんトコロ」2016年3月11日放送分
「月曜から夜ふかし」2017年2月27日放送分
「かんさい情報ネットten.」2017年12月6日放送分
「サタデープラス」2018年3月10日放送分
「スッキリ」2018年3月22日放送分
「名医のTHE太鼓判」2019年3月25日放送分
「中居正広のニュースな会」2020年2月15日放送分


等があります。

 

じゃばらは他にも様々なメディアでその驚きの効能を取り上げられています。

 



北山村産のじゃばらサプリ・すっぱくないじゃばらジュース・じゃばらタブレットは、



この度日本じゃばら普及協会の認定商品第1号として公認マークを取得しました。



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重度の花粉症にずっと悩まされていた私も、自らじゃばらを試してその効果を実感しています。

 

 

去年もテレビでじゃばらが取り上げられた途端注文が殺到し、じゃばら商品が売り切れました。

 

 

じゃばらは和歌山県のごく一部でしか生産されていない希少種なので、毎年春になると入手困難になります。

 

 

早めのご注文をおススメします。

 

 

コロナ禍も花粉症もじゃばらで乗り切りましょう!

 

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じゃばらは希少品なので、花粉シーズンになると品薄になる場合があります。

長期保存可能な北山村産のじゃばらシリーズを、花粉シーズンがはじまる前に入手しておくことを、強くオススメします。